報道資料

[IT・情報][調査報告] 2008-10-01 13:02:52
株式会社ウィーブ [組織情報]

挙式カップルの4組に1組がインターネットでブライダルギフトを購入

                              2008年10月01日(水)
報道関係者各位                        株式会社ウィーブ
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「ブライダルギフト購入」に関する意識調査を実施
2006年以降、挙式カップルの4組に1組がインターネットで商品購入
今後、インターネットでの購入がさらに活発化
http://www.weve.co.jp/doc/index.php?catid=42&blogid=11&subcatid=15
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ブライダルギフト専門情報サイト『シェルシェウェディング』(http://gift.chercher-wedding.net/)を運営する株式会社ウィーブ(所在地:大阪市北区 代表取締役:安田真悟)は、
ブライダルギフト購入における挙式カップルのここ数年の変化や動向についての意識調査を行い、
その集計結果を10月01日(水)よりホームページ上で一般公開いたします。

ブライダルギフト(引き出物、引き菓子、プチギフト、各種演出用品)における挙式カップルの購入について
ここ数年でどのような変化が生じているか、また購入経路の主要手段として広く認知されてきた「インターネット通販」でのブライダルギフト販売について、
2005年から2008年に結婚式を挙げたカップル300名を対象にアンケートを実施しました。

【今回の主な調査内容】
●ブライダルギフト情報の収集手段としてインターネットの活用経験
●インターネットを活用した最大の理由
●インターネットで実際に購入したギフトの種類
●ブライダルギフト購入の「決め手」
●挙式カップルがネットショップから提供を希望する情報の種類
●インターネットでの購入をあきらめた理由

アンケート調査の結果、インターネットが情報収集、商品購入経路として広く消費者に浸透しているという一般的な調査と同様に、ブライダルギフト市場においても2006年以降急速に増加傾向にあり、挙式カップルは従来の各種媒体と併用しながら広く情報収集を行っていることがわかりました。また、挙式カップルの4組に1組が実際にインターネットで商品を購入していることから、今後インターネットでのブライダルギフトの購入はさらに活発になると予測される結果となりました。

【今回の主な集計結果】
●2006年以降の挙式者の「過半数」がブライダルギフト情報をインターネットで検索
●2006年以降の挙式カップルの「4組に1組」がインターネットで商品を購入
●インターネット購入者の96%が「満足」と回答
●ブライダルギフトは商品の「こだわり」重視
●インターネット購入の障害は「実物を確認できない」「持込料の負担」

※調査日・調査形式:2008.07.03~2008年07月07日・会員制インターネットアンケート調査
※対象者:20代既婚女性300人

この意識調査の集計結果については10月01日(水)より株式会社ウィーブのホームページ上で一般公開。こちらのURLからダウンロードいただけます。
http://www.weve.co.jp/doc/index.php?catid=42&blogid=11&subcatid=15


事業運営会社
会社名:株式会社ウィーブ ITソリューション事業部
代表取締役:安田真悟
設立年月日:2000年8月01日
資本金:3450万円
住所:〒530-0016大阪市北区中崎2-1-4 アクリスビル4階
TEL:06-6375-8601 FAX:06-6375-8602
e-Mail: info@weve.co.jp
事業内容:ブライダルギフト専門情報サイト『シェルシェウェディング』の運営
http://gift.chercher-wedding.net/)、ブライダルギフトの商品企画及びインターネット販売
ホームページ: http://www.weve.co.jp

本件に関するお問合せ
株式会社ウィーブ ITソリューション事業部
担当:柳原直人 
e-Mail:info@weve.co.jp
TEL:06-6375-8601(平日09:00~19:00)