報道資料

[マスコミ][情報提供] 2006-11-15 08:53:58
[組織情報]  (ベンチャー: 2005年12月設立)

実態は恐怖の日本人奴隷化教育基本法案(別名教育基本法案改正)国際評論家小野寺光一

PRESS RELEASE [マスコミ][情報提供]: 配信 ( http://www.pressnet.tv/ )
送信者: 国際評論家小野寺光一 onoderakouichi@yahoo.co.jp

[VENTURE] 2005 年 12 月 設立

http://blog.mag2.com/m/log/0000154606/107923317.html
国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン
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わかりやすい!面白い!得をする!政治経済の裏にある
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このマガジンを読むと政治経済の謎が解けるでしょう。
独創的な情報分析マガジンです。
過去記事http://blog.mag2.com/m/log/0000154606

日本人奴隷化教育基本法案(別名 教育基本法案改正法案)
について

○現在の日本人奴隷化教育基本法案(別名 教育基本法案改正)は
断固として阻止すべきである。

そして、こういった「最悪の」法案は、森の後の「亡国のイイジ○政権」と
それを引き継ぐ「安倍政権(実際にはコントロールされている政権であり、
安部に主権も頭脳も存在していない」

では、実態と正反対の名前をつけられていることが多い。

そのため、法案をじっくり読んで、実態は何か?

ということをよく勘案して、
自分で最適の名前をつけたほうがよい。

私はこの法案をよく読んで理解して、

上記の「日本人奴隷化教育基本法案
(別名教育基本法改正法案)」と名づけた。

そして今回の法案には、
法学の日本を代表するトップのエキスパートが
解説しているのでご紹介したい。

※ちなみに今回の未履修問題も、「政府のやらせ」であり、
どうも、自民党→電通→マスコミに金の流れがあるようなので
興味のある人は調べてみる価値があると思われる。

http://www.asyura2.com/0610/senkyo27/msg/360.html

http://www.magazine9.jp/juku/index.html(マガジン9条)より転載。
いとう・まこと
1958年生まれ。

81年東京大学在学中に司法試験合格。

95年「伊藤真の司法試験塾」を開設。

現在は塾長として、受験指導を幅広く展開するほか

各地の自治体・企業・市民団体などの研修・
講演に奔走している。
近著に『高校生からわかる日本国憲法の論点』

(トランスビュー)。法学館憲法研究所所長。

法学館のホームページはこちら→http://www.jicl.jp/

10/4(水)

 安倍政権は新憲法制定とともに、
教育改革を最優先にするということで、
教育基本法を改悪しようとしています。

先日、東京地裁で出された君が代・日の丸強制違憲判決でも、

東京都教育委員会の通達や指導は国旗・国家を事実上強制するもので、

教育の自主性を侵害する上、教職員に対し一方的な理論や観念を生徒に

教え込むことを強制することに等しく、教育基本法10条1項で禁止される

「不当な支配」にあたるとの判断がなされました。

 前回は憲法19条の観点からこの強制がいかに憲法を無視したものであるか

を論じましたが、今回は自民党による教育基本法の改悪がどのような内容のものか、

その主な問題点を確認してみましょう。


現在の教育基本法(以下「現行法」といいます。)
と2006年4月28日に政府
が国会に提出した教育基本法法案(以下「法案」といいます。)
を比べながらみて
いくことにします。


 まずは前文です。

現行法では冒頭で「われらは、さきに、日本国憲法を確定し、・・・

この理想の実現は、根本において教育の力にまつべきものである。」

と宣言しますが、法案ではこの部分を削除しています。

ここは日本国憲法の価値を実現することこそが教育の本質であること

を述べた重要部分ですが、法案ではあっさり削除して憲法との関係を断っています。


 法案ではむしろ逆に、「我々日本国民は、・・・国家を更に発展させるとともに

、世界の平和と人類の福祉の向上に貢献することを願うものである。」

という教育とは何の関係ない国家目標を掲げています。


しかも、国家を発展させることを第1としています。

国民は国家を発展させるためにあり、そのための教育だと
いうことなのでしょう。
この時点ですでに憲法13条の個人の尊重に反しています。

国民が国家を発展させるためにあるのではなく、国家が個人の

ためにある
はずです。


 これに続いて現行法では

「真理と平和を希求する人間の育成」
とあるところが、法案では「真理と正義を希求」
となります。

平和よりも正義を求めるということですが、

この2つでは目指すところがずいぶんと違います。


正義の希求となると、正義のためには戦争も辞さない
人間を作ろうということでしょうか。


 さらに、法案では、「公共の精神を尊」ぶ人間の育成と、
「伝統を継承」する教育を推進することが謳(うた)われます。


自民党の新憲法草案でもその前文で、
国民は「帰属する国や社会を愛情と責任感と気概を
もって自ら支え守る責務」を共有させられます。


また、「公共の福祉」にかえて「公益及び公の秩序」
という概念を持ちだして、人権制限の正当化根拠にしようとしています。


こうした個人の自由よりも公益を重視する国家観を教育により植えつけ
、文化も個性豊かな多様な文化よりも伝統を重んじる教育をめざして
います。


■自立した個人の幸せより、奴隷の幸せを望むのか?
 
 次に1条では、教育の目的が規定されていますが、
現行法では「個人の価値をたつとび」、


「自主的精神に充ちた」国民の育成をめざしますが、
法案ではこれらを削除してしまいます。


そのかわりに、「国家及び社会の形成者として必要な資質」
を備えた国民の育成をめざすことになります。


つまり、個人のための国家ではなく、国家のための個人となっているのです。

これまで繰り返し述べてきた憲法13条の個人の尊重
とはまったく逆方向ということになります。

 一人ひとりの国民が主人公で個人の
尊重を実現できる主体的な人間を育成することよりも、

国家のための資源としての国民を国家の都合のいいよう

に育成することが教育の目的となってしまっているのです

 この部分は本当に大問題だと思っています。

国民を個として尊重し、その主体性を育むのではなく、国家に従う従順な

、国家にとって都合のいい国民として教育しようというのです。

自由はないけれど、国のいうとおりに従っていれば安全に保護してあげるからいう

ことをききなさいという国民に仕立て上げられてしまいます。

私はこれを奴隷の幸せと読んでいますが、

「自立した個人の幸せ」がいいのか、「奴隷の幸せ」

がいいのかは重要な価値判断です。

 ときの権力者にとっては、国民が奴隷の幸せを求めてくれれば

都合がいいのかもしれませんが、長い目で見たときには、

それこそ国力を削ぐことになります。民主主義の実現はときの

政府や権力者を国民がいかに監視できるかにかかっていますが、

これではこの国の民主化もかなり遠のいてしまうでしょう。

私たちはもっと自覚的にこの選択を意識しないといけません。

 もちろん、奴隷の幸せの先に待っているものは、

国家の都合のいいように使われる兵士です。

憲法で戦争のできる国にすると同時に、

消耗する人的資源の供給を教育が担うことになるわけです。

■国家が教育に介入し、一律の基準を押し付けることの危険

 
 2条では、「教育の方針」が規定されていましたが削除され

、「教育の目標」となります。目標となると、達成基準を明確にし、

その達成度を測ることになります。教師を評価する際の成果目標

の達成度においても威力を発揮することでしょう。国家が決めた

個人の内心領域にわたるような事柄について、教育によって

強制されていくわけです。
 まさに教育内容に国家が介入することを正当化することになります。

戦前において国家が教育内容に介入することで大きな失敗をした

反省から、現行法は国家権力が教育内容に口を出すことを

極力さけようとしています。それを正面から教育の目標として

教育内容の法定化を肯定する規定をおくのです。

 国家が国民のあるべき態度を法律で決めて教育によって強制

してくるなど、立憲主義憲法の精神からは考えられないことです。

国家の役割は何なのかを私たちはしっかりと考えないといけません。
何でも国に頼ろうとする態度がこうした法案を生む素地になって
いるのでしょうか。
 特に1号の「豊かな情操と道徳心」、5号の「伝統と文化を尊重し、

それらをはぐくんできた我が国と郷土を愛するとともに

、他国を尊重し、国際社会の平和と発展に寄与する態度」という

ところは問題です。

 道徳や愛国心、郷土愛を国家が一律に決めてそれを押しつけ、

評価することになります。愛国心の法定がいかに愚かなことかは

ここでは述べません。一点だけ、ひとつの基準を国家が定めて

それを押しつけることが、憲法的には大きな問題であることだけを

指摘しておきます。君が代を歌う愛国心の態度もあれば、

歌わない愛国心の態度もあるはずです。それを一律に強制することは

、多様性を重視し個人を尊重する憲法の理念に正面から

反することになります。

 さらに「国際社会の平和と発展に寄与する態度」

として何が望ましいのかは、政府がとっている方針

によって決められるわけですから、たとえばイラク自衛隊派遣に賛成だ

という態度を取らずに反対デモに参加したりするとC評価になって

しまいます。こうした問題についてこそ

多様な意見をぶつけて議論することが教育の

本質だと思うのですが、そうではなくなります。ここでも国の言いなりです。

 子どもたちは評価が進学につながりますから、

いうことを素直にきくのでしょう。教師もこうしたこと

が法律によって根拠づけられてくると、

成果主義によって評価され

処分されたときにものがいえなくなります。


いとう・まこと
1958年生まれ。81年東京大学在学中に司法試験合格。
95年「伊藤真の司法試験塾」を開設。現在は塾長として、
受験指導を幅広く展開するほか、各地の自治体・企業・
市民団体などの研修・講演に奔走している。近著に『高校生からわかる
日本国憲法の論点』(トランスビュー)。法学館憲法研究所所長。
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<安倍教育改革>教育を国家の都合のいい国民に仕立て上げる
道具として利用(伊藤真)
http://www.asyura2.com/0610/senkyo27/msg/507.html


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日本の危機は続く。
とにかく、われわれの手で、日本に小沢民主党政権を作る。
現在の自民党政権は、今までの(小渕、小沢)だったころの良さはまったくない。
田中派支配であったときは、よかった。景気はよかった。
田中角栄が景気をよく理解していたため、ずっと高度経済成長をしていた。
毎年10%以上の経済成長をしていた。
今は不景気そのものである。
植草氏などが、ウエクサリポートで指摘していたり、小林興起氏が「主権在米経済」
で書いているように、「失業率」等の経済指標の算定の仕方を変更して
「悪いもの」を「いいもの」に見せかけているだけなのである。

今は売国奴そのものである。

教育についても、改正だなどと言っているが、
軍国主義教育をするために、そっと「平和を愛し」という文面を削除している。

つまり日本人の子供たちを小さいときから、政府が一方的に押し付ける
教育で、「平和を愛すること」をだめにしてしまい、「正義」が大事だといって、
戦争に参加させるのが目的です。

そのために、どうも電通に委託費を支払い、各マスコミに、未履修問題なんて
「はっきりいってどうでもよい、あらさがしだけが目的」のことを掘り返して、
報道させているようだ。

これは現在の教育に悪いイメージをもってもらうことが目的です。

だから「くだらない」未履修問題を挙げている。

高校3年といったら、冬休みは塾や予備校にいっていただろう。
最後に集中して勉強できるときである。

政府は、すでに予備校などの冬季講習に申しこんでいた生徒について
キャンセルせざるを得なくしたわけだから、全額そういった費用は政府が
損害賠償すべきである。


なぜなら、「未履修問題だ」といっているが、別にこれは
教師の自由裁量の範囲内の話であり、実際に何にも法律違反でもないらしい。
だいたい、大した問題ではない。はっきりいって「くだらない」

くだらない授業をこの大事な時期に50時間も受けさせられる高校生の身
にもなってみろ。
こんなことをされたら、地方の受験生は、浪人してしまう率がはねあがる。

また受験が終わって、春休みがやってくる。
たとえば、高校時代につきあっていたカップルなんかはここを過ぎると
別れてしまうことが多い。

男の子は、浪人して、女の子は大学へ行く場合、別れてしまうことが多い。
こういったとき、高校最後の春休みに、彼女とデイズニーランドに遊びに行ったり、
親に内緒で京都に旅行したりして金閣寺を見たりして
一緒に思い出を作ったりすることは、とても重要なことなのではないか?

別に男女間でなくても、春休みに男友達同士や女友達同士で旅行したり、
遊びにいったり、騒いだりすることは、全国の高校3年生にとって
「とても重要な」ことではないのか?

遊べるときに遊ばせないで「くだらない」未履修問題なんか提起するような
安倍政権は、さっさと「駆除」したほうがよい。

※ただ、この政権は悪質であるため、もし、
抗議してその「未履修」の授業を受けないと、
容赦なく、単位認定せずに、留年させることが予想される。
したがって、高校生諸君は、
私のこの見方を読んで共感して、授業欠席してしまうと、
自分自身が損をしてしまうだろう。
最もよいのは、マスコミに電話して「これがくだらない措置だ」といい、「何で
「くだらない」とマスコミはかかないんだ」というべきである。


沖縄知事選挙は野党候補の糸数さんを応援して勝たせるほうがよい。
http://kaze.fm/kaze.html

もし、自民党が勝ってしまうと、日本人の命を売るための売国奴法案
を強行採決することが予想される。



自民党政権は、この間電子投票機を導入すればよいと結論づけたが、
それを公明党が反対したので見送られた。



電子投票が導入されて、不正選挙ができるようになれば、
公明党、創価学会は必要とされないだろう。

そのときに自民党に捨てられるだろう。



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以下はきくちゆみさんのブログから。

こんにちは。きくちゆみです。我が家は今年はいのししにお米を全部食べられて
しまいました。豊作だったのに、本当にがっくり T-T (その様子をブログに
写真入りで
紹介しました)
http://kikuchiyumi.blogspot.com/2006/10/0725-17-mb.html

さて、メールをしているのは、お米の無心ではありません。


『平和の風(かじ)』というマンガをお読みになったことがありますか?沖縄のバ
スガイドさんだった糸数慶子さんが参議院議員になるまでを描いた感動的なマンガ
です。涙もろい私は何度読んでも、読むたびに泣いてしまいます。
http://www5a.biglobe.ne.jp/
~keiko-i/HeiwanoKaji-anime.html

平和バスガイドをしていた3児のお母さんでもある糸数さんが参議院議員になったと
きは、私たちの声を代弁できる女性が国会入りしたことがとてもうれしかったのを覚

ています。彼女を国会に送り込んでくれた沖縄の人々に感謝の気持ちでいっぱいでし
た。

だから、まだ参議院議員としての任期を残す糸数さんが沖縄県知事選(11月19日
投票)に挑戦すると聞いたときは、とても驚きました。 と同時に、彼女がこの決意
をするのはどれほど困難だったかを想像しました。そして糸数さんが立つと決めたか
らには、彼女を応援するために何か私にできることはないだろうか、と思ったのです。

私は東京に生まれ育ち、今は千葉県鴨川在住です。ここで何ができるかわかりませ
んが、沖縄は大好きで、毎年家族を連れて旅行に行きます。沖縄に友だちも少しい
ます。
私は1人でも多くの沖縄の人々に糸数慶子さんがどういう人なのかを知ってほしい
のです。それで、このマンガ『平和の風』を広げることにしました。ひとり糸数慶
子応援団として、「平和の風(かじ)を起こそう!キャンペーン」を開始します。



このキャンペーンに賛同してくださる方は:
1、『平和の風(かじ)』を沖縄料理店や土産物屋や旅行代理店や沖縄のお友だち
にさしあげてください。メールでご住所、名前、電話番号と冊数を教えてくだされ
ば、す
ぐに発送します。
*件名を「糸数慶子の平和の風希望」としてください(別件だと処理されません)
*メールアドレス: info@wa3w.com
*カンパも歓迎です! ハーモニクスライフセンター 00110-1-144224
 (通信欄に「平和の風を起こそう!」とお書き下さい。『平和の風(かじ)』を
配る費用に使います)

2、ギリギリの挑戦をしている糸数慶子さんにカンパと激励を!
http://www5a.biglobe.ne.jp/~keiko-i/
郵便振替: 01730-8-56552
口座名: 「がんばれけいこ」
(通信欄に糸数慶子さんへの応援メッセージを自由に書けます)

銀行振込:沖縄銀行 店番号:110
口座番号:1378498
糸数けいこ後援会 代表 糸数慶子

3、『平和の風(かじ)』はグローバルピースキャンペーンのオンラインストアでも
販売(500円+税)します。収益金はグローバルピースキャンペーンの活動に使わ
れます。
GPSストア: http://store.globalpeace.jp/

このメールをあなたのお友達にDMで転送してください。在日米軍基地の75%が日本の
人口の1%に満たない沖縄に集中しています。辺野古の海で座り込んでジュゴンや美
しい海を守ろうとしている人々は「沖縄の基地から人殺しの戦闘機が飛び立つのに
耐えられない」と言っています。

もう戦争は沢山。武器や戦争にいくらお金を使っても、平和はやってきません。基
地のない沖縄、基地のない日本、基地のないアジア、基地のない世界を目指して、
糸数慶子さんを応援します。4人の子どもをこの地球に産みだした責任が私には
あります。大人たちは、次の世代が生きていける社会を残す責任があります。環
境汚染が進む、戦争が広がる世界で健やかな子育てはできません。どうか力を
貸してください。

きくちゆみ
グローバルピースキャンペーン、『戦争中毒』監訳者
『911ボーイングを捜せ』『テロリストは誰?』日本語版プロデューサー




以下はほかのMLから


憲法9条を変えさせないために〜絶対に阻止しなければならない「悪法」が4つあり
ます。

1、教育基本法の「改正」〜お国のために命を投げ出し、お国のために平気で人殺し
をする国民をつくる。
2、共謀罪〜話し合っただけで「罪」になる、現代版「治安維持法」
3、防衛「庁」から「省」への格上げ〜自衛隊が自衛軍となって、米軍の弾除けと
なって世界侵略のポチに!
4、国民投票法〜有権者のたった2割の賛成で「憲法改悪」が可能に!

■今、教育基本法が特別委員会で「強行採決」の危機に!

教育基本法改悪の動きについて、与党は11月10日?の衆議院特別委員会と本会議
で強行採決の構えか???

■強行採決するな!〜スーパー・サイバーアクションのご案内

おひとりでも、お家の中でも出来て、しかも有効な抗議行動をしませんか?!
一発で、教育基本法特別委員会の委員はもとより、衆参両院議員や新聞社、
テレビ
局、出版社にまでメールが送れます。ただし送り先で「メール内容」を変える
べきで
しょう。
自民&公明には抗議&要請、民主には要請、共産&社民には激励メールを!

下記URLをクリックすると「教育基本法改悪反対 抗議・要請・激励メール
フォーム
のサイトに飛べます!
サイトの画面に着いたら、画面をずっ〜と下までスクロールさせてください
。メール
フォームが見えてきます。
http://www.hyogo-kokyoso.com/webmail/kyoikukihonho1.shtml

↑↑↑このサイトを作ってくれた、兵庫県高等学校教職員組合に感謝です♪

■強行採決するな!〜FAXを集中させてください!

メールよりも有効なのがFAXです。
4月、5月の共謀罪阻止の時には、このFAXが効果をあげました。

教育基本法に関する特別委員会 委員名簿(電話番号・FAX番号・Eメール)
http://www.kyokiren.net/_misc/tokubetui

委員長 森山 眞弓 自民 栃木02区 電話03- 3508-7527 FAX 03−3597-2753
webmaster@mayumi.gr.jp
理事 中井 洽 民主 東海比例 電話03-3508-7263  FAX 03-592-9044
nakai@mie.email.ne.jp
理事 牧 義夫 民主 愛知04区  電話03-3508-7133  FAX 03-3508-3433
maki-y@violin.ocn.ne.jp
理事 稲葉 大和 自民 新潟03区 電話03-3508-7504  FAX 03-3506-8679
g00574@shugiin.go.jp
理事 河村 建夫 自民 山口03区 電話 03-3508-7009 FAX 03-3502-5085
g01410@shugiin.go.jp
理事 斉藤 斗志二 自民 東海比例 電話03-3508-7333 FAX 03-3501-7525
saito@toshitsugu.com
理事 鈴木 恒夫 自民 神奈川07区 電話03-3508-7123  FAX03-3597-2745
tsunesan@ba.mbn.or.jp
理事 町村 信孝 自民 北海道05区 電話03-3508-7117  FAX03-3502-5061
g04220@shugiin.go.jp
理事 西 博義 公明 近畿比例 電話03-3508-7389  FAX03-3508-3509
g03339@shugiin.go.jp
委員 稲田 朋美 自民 福井01区 電話03-3508-7035  FAX03-3508-3835
委員 猪口邦子 自民 東京比例 電話03-3508-7271  FAX03-3508-3130
委員 井脇 ノブ子 自民 近畿比例 電話03-3508-7741 FAX03-3508-3061
info@yaruki-genki-iwaki.com
委員 岩永 峯一 自民 滋賀04区 電話03-3508-7434  FAX03-3597-2743
g00635@shugiin.go.jp
委員 上野 賢一郎 自民 滋賀01区 電話03-3508-7643  FAX03-3508-3114
office@ueno-k.net
委員 臼井 日出男 自民 千葉01区 電話03-3508-7114  FAX03-3508-3225
委員 大島 理森 自民 青森03区 電話03-3508-7502  FAX03-3502-5082
info@morry.jp
委員 海部 俊樹 自民 愛知09区 電話03-3508-7450  FAX03-3502-5859
委員 北村誠吾 自民 長崎4区 電話03-3508-7627  FAX03-3508-3257
momotaro@seigo.info
委員 佐藤 剛男 自民 東北比例 電話03-3508-7625  FAX03-3592-5670
g02097@shugiin.go.jp
委員 島村 宜伸 自民 東京16区 電話03-3508-7388  FAX03-3508-3718
tokyo-office@shimamura-yoshinobu.com
委員 戸井田 とおる 自民 兵庫11区 電話03-3508-7325  FAX03-3508-3325
委員 中山 成彬 自民 宮崎01区 電話03-3508-7451  FAX03-3597-2757
g03254@shugiin.go.jp
委員 西川 京子 自民 福岡10区 電話03-3508-7150  FAX03-3508-3640
g06064@shugiin.go.jp
委員 馳 浩 自民 石川01区 電話03-3508-7179  FAX03-3508-3609
g06088@shugiin.go.jp
委員 鳩山 邦夫 自民 福岡06区 電話03-3508-7905  FAX03-3580-8001
g03612@shugiin.go.jp
委員 松浪 健四郎 自民 近畿比例 電話03-3508-7470  FAX03-3508-3350
info@kenshirou.com
委員 森 喜朗 自民 石川02区 電話03-3508-7059  FAX03-3580-8904
委員 やまぎわ大志郎 自民 神奈川18区 電話03-3508-7298  FAX03-3508-3508
委員 若宮 健嗣 自民 東京比例 電話03-3508-7436  FAX03-3508-3916
委員 渡部 篤 自民 東北比例 電話03-3508-7607  FAX03-3508-3987
atushi@akina.ne.jp
委員 糸川 正晃 国民 北陸信越比例 電話03-3508-7039  FAX03-3508-3839
info@itokawa-masaaki.jp
委員 斉藤 鉄夫 公明 中国比例 電話03-3508-7308  FAX03-3501-5524
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委員 坂口 力 公明 東海比例 電話03-3508-7187  FAX03-3508-3617
g02158@shugiin.go.jp
委員 北神 圭朗 民主 近畿比例 電話03-3508-7638  FAX03-3508-3268
info@kitagami.gr.jp
委員 田中 眞紀子 民主 新潟05区 電話03-3508-7302  FAX03-3508-3302
委員 土肥 隆一 民主 近畿比例 電話03-3508-7288  FAX03-3593-6266
g02967@shugiin.go.jp
委員 西村 智奈美 民主 新潟01区 電話03-3508-7404  FAX03-3508-3884
chinami@seagreen.ocn.ne.jp
委員 野田 佳彦 民主 千葉04区 電話03-3508-7141  FAX03-3508-3441
post@nodayoshi.gr.jp
委員 羽田 孜 民主 長野03区 電話03-3508-7324  FAX03-3502-5080
mail@t-hata.net
委員 古本 伸一郎 民主 愛知11区 電話03-3508-7262  FAX03-3502-5075
h07030@shugiin.go.jp
委員 松本 大輔 民主 中国比例 電話03-3508-7475  FAX03-3508-3355
daisuke@mskj.or.jp
委員 横山 北斗 民主 東北比例 電話03-3508-7026  FAX03-3508-3826
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委員 石井 郁子 共産 近畿比例 電話03-3508-7194  FAX03-3508-3624
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委員 保坂 展人 社民 東京比例 電話03-3508-7070  FAX03-5511-7877
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委員 保利 耕輔 無 佐賀03区 電話03-3508-7311  5FAX03-251-7130
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