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    <title>株式会社モバイルファクトリー プレスリリース</title>
    <link>http://pressnet.biz/co/77</link>
    <description>株式会社モバイルファクトリー プレスリリース</description>
    <language>jp</language>
    <copyright>Copyright 株式会社モバイルファクトリー</copyright>
    <pubDate>2009-01-07T06:51:41+09:00</pubDate>
    <lastBuildDate>2009-01-07T06:51:41+09:00</lastBuildDate>
    <docs>http://releases.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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    <category></category>
    <item>
      <title>SL:Research　結果（第13回）「セカンドライフ内の利用傾向に関する調査」に関する調査結果（モバイルファクトリー）</title>
	<description>&lt;br /&gt;
株式会社モバイルファクトリー（本社：東京都品川区　代表取締役　宮嶌裕二）は、　　　&lt;br /&gt;
仮想世界「Second Life（以下、セカンドライフ）」内で、&lt;br /&gt;
セカンドライフユーザーの動向、趣向をセカンドライフ内で調査するサービス&lt;br /&gt;
「SL:Research」で「セカンドライフ内の利用傾向に関する調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「SL:Research」とはセカンドライフ内の弊社SIM（※）にある施設&lt;br /&gt;
（&lt;a href=&quot;http://slurl.com/secondlife/MobileFactory/15/218/27&quot; target=_blank class=base&gt;http://slurl.com/secondlife/MobileFactory/15/218/27&lt;/a&gt;）にて、&lt;br /&gt;
アンケートを取り、ユーザーに答えて頂いた回答結果を&lt;br /&gt;
企業・メディアへ提供するするサービスです。&lt;br /&gt;
（※） SIM（simulationの略 セカンドライフでの土地の単位　256メートル×256メートル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アンケート結果　総括&lt;br /&gt;
今回の調査では、「セカンドライフ内の利用傾向に関する意識調査」を実施いたしました。&lt;br /&gt;
セカンドライフの利用時間帯については、「平日19時以降」が47％と半数近くを占めており、&lt;br /&gt;
次いで「平日19時迄」（16％）、「休日19時以降」（14％）となりました。&lt;br /&gt;
傾向としては、平日の午後の利用が多く、平日・休日共に19時以降の利用が&lt;br /&gt;
多いということがわかります。&lt;br /&gt;
物づくりのスキルについての設問では、「全く出来ない」（53％）が最も多く、&lt;br /&gt;
半数以上のユーザーが物づくりをセカンドライフ内で行っていないことがわかります。&lt;br /&gt;
また、「セカンドライフ内で興味のあること」という問いに対して&lt;br /&gt;
「友達づくり」・「物づくり」がそれぞれ23％となっており、&lt;br /&gt;
物づくりのスキルのあるユーザーと、スキルのないユーザーでは&lt;br /&gt;
セカンドライフでの楽しみ方の傾向が２極化していると想定されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　セカンドライフ内で行われている募金活動についての問いでは、&lt;br /&gt;
募金活動の経験の有無を尋ねたところ「ある」と回答したユーザーは22％となり、&lt;br /&gt;
「ない」（53％）と回答したユーザーを大きく下回る結果となりました。&lt;br /&gt;
「存在を知らない」と回答したユーザーも25％おり、&lt;br /&gt;
セカンドライフ内での募金活動については、未だ参加率、知名度共に低いという結果になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■調査概要&lt;br /&gt;
調査対象：日本語でのアンケートに回答可能なセカンドライフユーザー&lt;br /&gt;
調査期間：2008年5月22日～2008年6月25日（4週間）&lt;br /&gt;
アンケート方法：セカンドライフ内モバイルファクトリー施設での選択式アンケート&lt;br /&gt;
有効回答数：470名&lt;br /&gt;
回答者の属性：&lt;br /&gt;
【男女比】男性45％　女性：55％&lt;br /&gt;
【年代別比率】20代以下：39％　30代：40％　40代：19％　50代：2％　60代以上：0％&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
■調査結果　データ編　（5項目：全15項目中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①セカンドライフへログインする時間帯は、「平日19時以降」（47％）&lt;br /&gt;
セカンドライフへログインする時間帯は、「平日19時以降」が47％と&lt;br /&gt;
半数近くのユーザーを占める結果となりました。&lt;br /&gt;
休日の19時以降についても14％となっており、&lt;br /&gt;
夜に利用するユーザーが60％を超えることがわかりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②物づくりのスキルについては、「全く出来ない」（53％）&lt;br /&gt;
物づくりのスキルについては、「全く出来ない」と&lt;br /&gt;
回答したユーザーが50％を超える結果となりました。&lt;br /&gt;
スキルがあるユーザーでは、「オブジェクト造形」が出来ると回答したユーザーが26％となりました。&lt;br /&gt;
複数可能であると回答したユーザーも12％存在する結果になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③セカンドライフ内で興味があることは「友達づくり」「物づくり」（23％）&lt;br /&gt;
セカンドライフ内で興味があることとしては、「友達作り」「物づくり」が多く、&lt;br /&gt;
各23％という結果となりました。次いでは「お金儲け」20％という結果になっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
④セカンドライフ内での募金活動への参加経験について「ない」（53％）&lt;br /&gt;
セカンドライフ内での募金活動への参加経験については、&lt;br /&gt;
「ない」と回答したユーザーが53％となり、半数を上回る結果となりました。&lt;br /&gt;
「ある」と回答したユーザーは22％で、「存在を知らない」（25％）と回答したユーザーを&lt;br /&gt;
下回る結果となり、未だセカンドライフ内での募金活動は浸透していないことがわかります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑤セカンドライフのアカウント種類については、「無料アカウント」84％&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セカンドライフのアカウントの種類については、「無料アカウント」と&lt;br /&gt;
回答したユーザーが84％となり、「有料アカウント」と回答したユーザーは&lt;br /&gt;
わずか6％という結果になりました。&lt;br /&gt;
違いを知らないユーザーは、10％という結果になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、本調査は、セカンドライフ内の全般的な調査となっております。&lt;br /&gt;
あくまでも指標となるものですので、参考データとしてご活用下さい。&lt;br /&gt;
業種や取り扱っている商品、またユーザーの属性によっても調査結果は大きく異なると考えられます。&lt;br /&gt;
セカンドライフ内のより詳細な業界動向や、ターゲット層に合わせた&lt;br /&gt;
リサーチにご興味をお持ちの方は、 SL:Researchをご活用ください。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サンプル数　　：第13回470人※有効回答数&lt;br /&gt;
調査期間　　　：2008年5月22日～2008年6月25日（4週間）&lt;br /&gt;
調査方法　　　：セカンドライフ内選択式アンケート&lt;br /&gt;
調査機関　　　：株式会社モバイルファクトリー &lt;br /&gt;
対象者	　　　：日本語でのアンケートに回答可能なセカンドライフユーザー　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アンケート回収データ・クロス集計サービス・レポートは有料にてご購入いただけます。&lt;br /&gt;
調査や有料サービスをご検討の方はお気軽にお問合せください。 &lt;br /&gt;
問合せ先：株式会社モバイルファクトリーSecond Buzzサイトよりお問合せください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社モバイルファクトリー　会社概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●社名：株式会社モバイルファクトリー　&lt;a href=&quot;http://www.mobilefactory.jp/&quot; target=_blank class=base&gt;http://www.mobilefactory.jp/&lt;/a&gt;　　&lt;br /&gt;
●設立年月日：2001年10月1日&lt;br /&gt;
●本社所在地：東京都品川区西五反田8-1-5 五反田光和ビル8F&lt;br /&gt;
●代表者：宮嶌 裕二&lt;br /&gt;
●資本金：2億2,450万円&lt;br /&gt;
●事業内容：・CGMサービス運営･企画･開発　　 　　　  ・着メロASPサービス&lt;br /&gt;
･モバイル広告メディア運営・企画・開発    ・モバイルビジネスコンサルティング&lt;br /&gt;
・モバイル公式サイト運営・開発　　　　 　   ・モバイルシステム開発&lt;br /&gt;
・着うた・メロ楽曲/システムOEM　　       &lt;br /&gt;
●従業員数：51名&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description>
      <link>http://pressnet.biz/release/10045</link>
      <category>IT・情報</category>
      <author></author>
      <pubDate>2008-08-27T11:56:22+09:00</pubDate>
      <guid>http://pressnet.biz/release/10045</guid>
    </item>
    <item>
      <title>SL:Research　結果（第12回）「セカンドライフ内のトラブルに関する調査」に関する調査結果(モバイルファクトリー）</title>
	<description>株式会社モバイルファクトリー（本社：東京都品川区　代表取締役　宮嶌裕二）は、&lt;br /&gt;
仮想世界「Second Life（以下、セカンドライフ）」内で、&lt;br /&gt;
セカンドライフユーザーの動向、趣向をセカンドライフ内で調査するサービス&lt;br /&gt;
「SL:Research」で「セカンドライフ内のトラブルに関する調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「SL:Research」とはセカンドライフ内の弊社SIM（※）にある施設&lt;br /&gt;
（&lt;a href=&quot;http://slurl.com/secondlife/MobileFactory/15/218/27&quot; target=_blank class=base&gt;http://slurl.com/secondlife/MobileFactory/15/218/27&lt;/a&gt;）にて、アンケートを取り、&lt;br /&gt;
ユーザーに答えて頂いた回答結果を企業・メディアへ提供するするサービスです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（※） SIM（simulationの略 セカンドライフでの土地の単位　256メートル×256メートル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アンケート結果　総括&lt;br /&gt;
今回の調査では、「セカンドライフ内のトラブルに関する意識調査」を実施いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「セカンドライフの不具合の頻度について」の設問を行ったところ&lt;br /&gt;
「多すぎて不満」との回答が最も多く、57％という結果になりました。&lt;br /&gt;
また「よくある障害について」は、「画面が固まる」（27％）、&lt;br /&gt;
「勝手にログアウトされてしまう」（24％）&lt;br /&gt;
「テレポート不可」（16％）といった回答が上位にあがり、&lt;br /&gt;
「特にない」と回答したユーザーは7％と少なく、&lt;br /&gt;
全体の90％以上のユーザーが何らかの障害を経験している事がわかります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、セカンドライフ内における人的なトラブルに関しては&lt;br /&gt;
「セカンドライフ内での他者からの迷惑行為について」の質問を行ったところ、&lt;br /&gt;
迷惑行為を受けた内容として「攻撃された」（37％）が最も多く、&lt;br /&gt;
次いで「不審物を渡された」（9％）、「セクハラ」（8％）という結果となり、&lt;br /&gt;
ストーカー等他の行為を含め、60％以上のユーザーが迷惑行為を受けたことがあるとわかりました。&lt;br /&gt;
更に、「テロに遭遇した経験の有無」を尋ねたところ、&lt;br /&gt;
「ある」（38％）と回答したユーザーが40％近くにのぼるという結果になりました。&lt;br /&gt;
この事からセカンドライフにおける障害や人的トラブルについては、&lt;br /&gt;
今後何らかの対策を講じる必要があると考えられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■調査概要&lt;br /&gt;
調査対象：日本語でのアンケートに回答可能なセカンドライフユーザー&lt;br /&gt;
調査期間：2008年4月10日～2008年5月7日（4週間）&lt;br /&gt;
アンケート方法：セカンドライフ内モバイルファクトリー施設での選択式アンケート&lt;br /&gt;
有効回答数：504名&lt;br /&gt;
回答者の属性：&lt;br /&gt;
【男女比】男性46％　女性：54％&lt;br /&gt;
【年代別比率】20代以下：34％　30代：44％　40代：20％　50代：2％　60代以上：0％&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
■調査結果　データ編　（5項目：全15項目中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①セカンドライフの不具合の頻度については「多すぎて不満」（57％）&lt;br /&gt;
セカンドライフの不具合の頻度については、「多すぎて不満」が57％と半数以上となり、&lt;br /&gt;
多くのユーザーがセカンドライフの不具合について、何らかの不満を抱えている事がわかりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②よくある障害は「画面が固まる」（27％）&lt;br /&gt;
よくある障害は「画面が固まる」（27％）が最も多く、&lt;br /&gt;
次いで「勝手にログアウトされてしまう」が24％、&lt;br /&gt;
「テレポート不可」（16％）という結果になりました。&lt;br /&gt;
「特にない」（7％）と回答したユーザーは全体の10％にも及ばず、&lt;br /&gt;
90％以上のユーザーが何らかの障害に遭遇している事がわかります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③セカンドライフ内での他者からの迷惑行為は「攻撃をされた」（37％）&lt;br /&gt;
セカンドライフ内での他者からの迷惑行為については、&lt;br /&gt;
「攻撃をされた」（37％）が最も多く、次いで「不審物を渡された」（9％）、&lt;br /&gt;
「セクハラ」（8％）という結果になりました。&lt;br /&gt;
「特にない」と回答したユーザーはー36％であることから、&lt;br /&gt;
70％近くのユーザーが何らかの迷惑行為に合った経験があるといえます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
④テロに遭遇した経験の有無については「ない」（62％）&lt;br /&gt;
セカンドライフでテロに遭遇した経験については、&lt;br /&gt;
「ない」と回答したユーザーが62％と半数以上でしたが、&lt;br /&gt;
「ある」と回答したユーザーも38％にのぼり、半数弱のユーザーがテロに&lt;br /&gt;
遭遇した経験があるとわかりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑤リンデンラボ社への問い合わせの経験については「ない」73％&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リンデンラボ社への問い合わせの経験については、「ない」と回答したユーザーが73％と多く、&lt;br /&gt;
「ある」（19％）と回答したユーザーを大きく上回りました。&lt;br /&gt;
しかしながら、サポートの存在自体は、90％以上のユーザーが知っているという結果となりました。&lt;br /&gt;
このことから存在自体は知っているものの実際に利用しているユーザーは&lt;br /&gt;
少数であることがわかります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、本調査は、セカンドライフ内の全般的な調査となっております。&lt;br /&gt;
あくまでも指標となるものですので、参考データとしてご活用下さい。&lt;br /&gt;
業種や取り扱っている商品、またユーザーの属性によっても調査結果は大きく異なると考えられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セカンドライフ内のより詳細な業界動向や、ターゲット層に合わせたリサーチにご興味をお持ちの方は、&lt;br /&gt;
 SL:Researchをご活用ください。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サンプル数　　：第12回504人※有効回答数&lt;br /&gt;
調査期間　　　：2008年4月10日～2008年5月7日（4週間）&lt;br /&gt;
調査方法　　　：セカンドライフ内選択式アンケート&lt;br /&gt;
調査機関　　　：株式会社モバイルファクトリー &lt;br /&gt;
対象者	　　　：日本語でのアンケートに回答可能なセカンドライフユーザー　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アンケート回収データ・クロス集計サービス・レポートは有料にてご購入いただけます。&lt;br /&gt;
調査や有料サービスをご検討の方はお気軽にお問合せください。 &lt;br /&gt;
問合せ先：株式会社モバイルファクトリーSecond Buzzサイトよりお問合せください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【株式会社モバイルファクトリー　会社概要】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●社名：株式会社モバイルファクトリー　&lt;a href=&quot;http://www.mobilefactory.jp/&quot; target=_blank class=base&gt;http://www.mobilefactory.jp/&lt;/a&gt;　　&lt;br /&gt;
●設立年月日：2001年10月1日&lt;br /&gt;
●本社所在地：東京都品川区西五反田8-1-5 五反田光和ビル8F&lt;br /&gt;
●代表者：宮嶌 裕二&lt;br /&gt;
●資本金：2億2,450万円&lt;br /&gt;
●事業内容：・CGMサービス運営･企画･開発　　 　　　  ・着メロASPサービス&lt;br /&gt;
･モバイル広告メディア運営・企画・開発    ・モバイルビジネスコンサルティング&lt;br /&gt;
・モバイル公式サイト運営・開発　　　　 　   ・モバイルシステム開発&lt;br /&gt;
・着うた・メロ楽曲/システムOEM　　       &lt;br /&gt;
●従業員数：51名&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description>
      <link>http://pressnet.biz/release/10044</link>
      <category>IT・情報</category>
      <author></author>
      <pubDate>2008-08-27T11:48:06+09:00</pubDate>
      <guid>http://pressnet.biz/release/10044</guid>
    </item>
    <item>
      <title>SL:Research　結果（第11回）「セカンドライフユーザーの趣味に関する意識調査」に関する調査結果（モバイルファクトリー）</title>
	<description>株式会社モバイルファクトリー（本社：東京都品川区　代表取締役　宮嶌裕二）は、&lt;br /&gt;
仮想世界「Second Life（以下、セカンドライフ）」内で、セカンドライフユーザーの動向、&lt;br /&gt;
趣向をセカンドライフ内で調査するサービス「SL:Research」で「セカンドライフユーザーの&lt;br /&gt;
趣味に関する意識調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
「SL:Research」とはセカンドライフ内の弊社SIM（※）にある施設&lt;br /&gt;
（&lt;a href=&quot;http://slurl.com/secondlife/MobileFactory/15/218/27&quot; target=_blank class=base&gt;http://slurl.com/secondlife/MobileFactory/15/218/27&lt;/a&gt;）にて、&lt;br /&gt;
アンケートを取り、ユーザーに答えて頂いた回答結果を企業・メディアへ提供するするサービスです。&lt;br /&gt;
（※） SIM（simulationの略 セカンドライフでの土地の単位　256メートル×256メートル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アンケート結果　総括&lt;br /&gt;
今回の調査では、セカンドライフユーザーの趣味に関する意識調査を実施いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1ヶ月間に趣味に利用する金額については、「5,001～10,000（円）」が&lt;br /&gt;
23％と最も多く、次いで、「15,001～（円）」が20％となり、&lt;br /&gt;
10,000円以上と回答したユーザーが全体の40％近くにのぼるという結果になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
興味のあるジャンルについては、「ゲーム」（31％）、次いで「映画」「音楽」が&lt;br /&gt;
それぞれ23％という結果になりました。しかしながら、&lt;br /&gt;
インターネット上で利用したことのある課金サービスは&lt;br /&gt;
「買い物」が回答の60％を占める結果となり、次位の「ネットゲーム」（18％）を&lt;br /&gt;
大きく上回る結果となりました。このことから「ゲーム」に対して&lt;br /&gt;
興味のあるユーザーは多いものの、「買い物」に興味のあるユーザーより&lt;br /&gt;
課金サービスを利用する割合が低いということがわかります。&lt;br /&gt;
尚、「よく利用する携帯コンテンツは？」という問いについては、&lt;br /&gt;
35%のユーザーが「使わない」と回答しました。30％以上のユーザーが利用してないことから、&lt;br /&gt;
携帯の公式コンテンツに対して潜在的な利用者がまだ多く存在していると考えられます。&lt;br /&gt;
■調査概要&lt;br /&gt;
調査対象：日本語でのアンケートに回答可能なセカンドライフユーザー&lt;br /&gt;
調査期間：2008年3月27日～2008年4月23日（4週間）&lt;br /&gt;
アンケート方法：セカンドライフ内モバイルファクトリー施設での選択式アンケート&lt;br /&gt;
有効回答数：476名&lt;br /&gt;
回答者の属性：&lt;br /&gt;
【男女比】男性48％　女性：52％&lt;br /&gt;
【年代別比率】20代以下：37％　30代：43％　40代：18％　50代：2％　60代以上：0％&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
■調査結果　データ編　（5項目：全15項目中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①	興味のあるジャンルは「ネットゲーム」（31％）&lt;br /&gt;
興味のあるジャンルは「ネットゲーム」が31％と最も多く、&lt;br /&gt;
次いで「音楽」「映画」が各23％という結果になりました。&lt;br /&gt;
「占い」については最も回答数が少なく、5%という結果になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②インターネット上で利用したことのある課金サービスは？&lt;br /&gt;
「インターネット上で利用したことのある課金サービスは？」の設問に対しては、&lt;br /&gt;
｢買い物｣（60％）が半数以上を占める結果となり、他の回答を大きく上回る結果になりました。&lt;br /&gt;
「使わない」と回答したユーザーも11％も存在する結果になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③1ヶ月間に趣味に利用する金額は「5,001～10,000（円）」（23％）&lt;br /&gt;
1ヶ月間に趣味に利用する金額については、「5,001～10,000（円）」が23％と最も多く、&lt;br /&gt;
次いで、「15,001～（円）」が20％となり、10,000円以上と回答したユーザーが&lt;br /&gt;
全体の40％近くにのぼるという結果になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
④セカンドライフで希望する月額有料会員サービスは「会員費より高いL$をくれる」（69％）&lt;br /&gt;
セカンドライフで希望する月額有料会員サービスは「会員費より高いL$をくれる」が&lt;br /&gt;
69％と大多数を占める結果となりました。次いでは、「有料アイテム1ヶ月獲り放題」（15％）、&lt;br /&gt;
「音楽獲り放題」（8％）となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑤よく利用する携帯公式コンテンツは「使わない」（35％）&lt;br /&gt;
よく利用する携帯公式コンテンツは？という設問に対して35%のユーザーが&lt;br /&gt;
「使わない」と回答しました。利用しているコンテンツとしては、「着メロ・着うた」が&lt;br /&gt;
29%と最も多く、&lt;br /&gt;
次いで「その他」（22％）という結果になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、本調査は、セカンドライフ内の全般的な調査となっております。&lt;br /&gt;
あくまでも指標となるものですので、参考データとしてご活用下さい。&lt;br /&gt;
業種や取り扱っている商品、またユーザーの属性によっても調査結果は大きく異なると考えられます。&lt;br /&gt;
セカンドライフ内のより詳細な業界動向や、ターゲット層に合わせたリサーチにご興味をお持ちの方は、 &lt;br /&gt;
SL:Researchをご活用ください。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サンプル数　　：第13回476人※有効回答数&lt;br /&gt;
調査期間　　　：2008年3月27日～2008年4月23日（4週間）&lt;br /&gt;
調査方法　　　：セカンドライフ内選択式アンケート&lt;br /&gt;
調査機関　　　：株式会社モバイルファクトリー &lt;br /&gt;
対象者	　　　：日本語でのアンケートに回答可能なセカンドライフユーザー　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アンケート回収データ・クロス集計サービス・レポートは有料にてご購入いただけます。&lt;br /&gt;
調査や有料サービスをご検討の方はお気軽にお問合せください。 &lt;br /&gt;
問合せ先：株式会社モバイルファクトリーSecond Buzzサイトよりお問合せください。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●社名：株式会社モバイルファクトリー　&lt;a href=&quot;http://www.mobilefactory.jp/&quot; target=_blank class=base&gt;http://www.mobilefactory.jp/&lt;/a&gt;　　&lt;br /&gt;
●設立年月日：2001年10月1日&lt;br /&gt;
●本社所在地：東京都品川区西五反田8-1-5 五反田光和ビル8F&lt;br /&gt;
●代表者：宮嶌 裕二&lt;br /&gt;
●資本金：2億2,450万円&lt;br /&gt;
●事業内容：・CGMサービス運営･企画･開発　　 　　　  ・着メロASPサービス&lt;br /&gt;
･モバイル広告メディア運営・企画・開発    ・モバイルビジネスコンサルティング&lt;br /&gt;
・モバイル公式サイト運営・開発　　　　 　   ・モバイルシステム開発&lt;br /&gt;
・着うた・メロ楽曲/システムOEM　　       &lt;br /&gt;
●従業員数：56名&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description>
      <link>http://pressnet.biz/release/10025</link>
      <category>IT・情報</category>
      <author></author>
      <pubDate>2008-08-13T14:45:42+09:00</pubDate>
      <guid>http://pressnet.biz/release/10025</guid>
    </item>
    <item>
      <title>SL:Research第9回アンケート「セカンドライフユーザーの利用動向調査」結果のお知らせ（モバイルファクトリー）</title>
	<description>株式会社モバイルファクトリー（本社：東京都品川区　代表取締役　宮嶌裕二）は、&lt;br /&gt;
仮想世界「Second Life（以下、セカンドライフ）」内で、&lt;br /&gt;
セカンドライフユーザーの動向、趣向をセカンドライフ内で調査するサービス&lt;br /&gt;
「SL:Research」で「仮想空間におけるアバターの利用実態調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
「SL:Research」とはセカンドライフ内の弊社SIM（※）にある施設&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（&lt;a href=&quot;http://slurl.com/secondlife/MobileFactory/15/218/27&quot; target=_blank class=base&gt;http://slurl.com/secondlife/MobileFactory/15/218/27&lt;/a&gt;）にて、&lt;br /&gt;
アンケートを取り、ユーザーに答えて頂いた回答結果を企業・メディアへ提供するするサービスです。&lt;br /&gt;
（※） SIM（simulationの略 セカンドライフでの土地の単位　256メートル×256メートル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アンケート結果　総括&lt;br /&gt;
今回の調査では、セカンドライフユーザーのセカンドライフ利用時の傾向を知るため、&lt;br /&gt;
調査を実施いたしました。&lt;br /&gt;
ログイン後の動向については「セカンドライフにログインしてまずやることは？」という&lt;br /&gt;
質問を行ったところ、「お気に入りの場所への移動」（34%）が最も多く、&lt;br /&gt;
次いで「メッセージの確認」（30％）という結果になりました。&lt;br /&gt;
最も少ない回答は「人が多い所を探して移動」（5％）であり、&lt;br /&gt;
ユーザーの傾向として、ログインの度に異なる場所へ移動するよりも&lt;br /&gt;
「お気に入りの場所」に行くユーザーが多いと考えられます。&lt;br /&gt;
セカンドライフにログインする動機としては、&lt;br /&gt;
「どんな時にセカンドライフにログインしますか？」という設問に対して、&lt;br /&gt;
「暇なときはいつも」（67%）が最も多く、この結果より&lt;br /&gt;
目的があるときのみ利用するのではなく、セカンドライフを利用する事自体を目的として&lt;br /&gt;
ログインしているユーザーが大半を占めると考えられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セカンドライフを利用する理由としては、「普段出来ない事ができる」（30％）&lt;br /&gt;
という回答が最も多く、仮想空間の特徴である創造性や自由性に魅力を感じて&lt;br /&gt;
利用しているユーザーが多いという事がうかがえます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■調査概要&lt;br /&gt;
調査対象：日本語でのアンケートに回答可能なセカンドライフユーザー&lt;br /&gt;
調査期間：2008年1月31日～2008年3月5日（4週間）&lt;br /&gt;
アンケート方法：セカンドライフ内モバイルファクトリー施設での選択式アンケート&lt;br /&gt;
有効回答数：510名&lt;br /&gt;
回答者の属性：&lt;br /&gt;
【男女比】男性47％　女性：53％&lt;br /&gt;
【年代別比率】20代以下：36％　30代：44％　40代：17％　50代：3％　60代以上：0％&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
■調査結果　データ編　（5項目：全15項目中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①セカンドライフにログインしてまずやることは？「お気に入りの場所へ移動」（34％）&lt;br /&gt;
セカンドライフにログインしてまずやる事は「お気に入りの場所へ移動」（34％）が最も多く、&lt;br /&gt;
次いで「メッセージの確認」（30％）という結果になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②どんな時にセカンドライフにログインしますか？「暇なときはいつも」（67％）&lt;br /&gt;
「どんな時にセカンドライフにログインしますか？」という設問に対して「暇なときはいつも」（67％）と&lt;br /&gt;
回答したユーザーが最も多く約70％を占める結果となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③セカンドライフではどんな時に会話をしますか？「話しかけられたら」（34％）&lt;br /&gt;
「セカンドライフではどんな時に会話をしますか？」という設問については、&lt;br /&gt;
「話しかけられたら」（34％）次いで「知人に会ったら」（27％）、&lt;br /&gt;
「誰でも話しかける」（22％）という結果になり、&lt;br /&gt;
チャットを利用しているユーザーが80％以上という結果になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
④セカンドライフで楽しい事は何ですか？「普段出来ない事が出来る」（30％）&lt;br /&gt;
「セカンドライフで楽しい事は何ですか？」という設問に対して&lt;br /&gt;
「普段出来ない事ができる」（30％）が最も多く、&lt;br /&gt;
次いで「友達ができる」（22％）という結果になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑤セカンドライフを利用する理由は何ですか?「普段出来ない事ができる」（30％）&lt;br /&gt;
セカンドライフを利用する理由については「普段出来ない事ができる」（30％）が最も多く、&lt;br /&gt;
上記の設問についての回答と同じ回答が最も多くなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、本調査は、セカンドライフ内の全般的な調査となっております。&lt;br /&gt;
あくまでも指標となるものですので、参考データとしてご活用下さい。&lt;br /&gt;
業種や取り扱っている商品、またユーザーの属性によっても調査結果は大きく異なると考えられます。&lt;br /&gt;
セカンドライフ内のより詳細な業界動向や、&lt;br /&gt;
ターゲット層に合わせたリサーチにご興味をお持ちの方は、 &lt;br /&gt;
SL:Researchをご活用ください。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サンプル数　　：第9回510人※有効回答数&lt;br /&gt;
調査期間　　　：2008年1月31日～2008年3月5日（4週間）&lt;br /&gt;
調査方法　　　：セカンドライフ内選択式アンケート&lt;br /&gt;
調査機関　　　：株式会社モバイルファクトリー &lt;br /&gt;
対象者	　　　：日本語でのアンケートに回答可能なセカンドライフユーザー　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アンケート回収データ・クロス集計サービス・レポートは有料にてご購入いただけます。&lt;br /&gt;
調査や有料サービスをご検討の方はお気軽にお問合せください。 &lt;br /&gt;
問合せ先：株式会社モバイルファクトリーSecond Buzzサイトよりお問合せください。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
●社名：株式会社モバイルファクトリー　&lt;a href=&quot;http://www.mobilefactory.jp/&quot; target=_blank class=base&gt;http://www.mobilefactory.jp/&lt;/a&gt;　　&lt;br /&gt;
●設立年月日：2001年10月1日&lt;br /&gt;
●本社所在地：東京都品川区西五反田8-1-5 五反田光和ビル8F&lt;br /&gt;
●代表者：宮嶌 裕二&lt;br /&gt;
●資本金：2億2,450万円&lt;br /&gt;
●事業内容：・CGMサービス運営･企画･開発　　 　　　  ・着メロASPサービス&lt;br /&gt;
･モバイル広告メディア運営・企画・開発    ・モバイルビジネスコンサルティング&lt;br /&gt;
・モバイル公式サイト運営・開発　　　　 　   ・モバイルシステム開発&lt;br /&gt;
・着うた・メロ楽曲/システムOEM　　       &lt;br /&gt;
●従業員数：56名&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description>
      <link>http://pressnet.biz/release/9991</link>
      <category>IT・情報</category>
      <author></author>
      <pubDate>2008-07-30T12:02:24+09:00</pubDate>
      <guid>http://pressnet.biz/release/9991</guid>
    </item>
    <item>
      <title>SL:Research第8回アンケート「セカンドライフユーザーのリンデンドル利用状況調査」結果のお知らせ（モバイルファクトリー）</title>
	<description>株式会社モバイルファクトリー（本社：東京都品川区　代表取締役　宮嶌裕二）は、&lt;br /&gt;
仮想世界「Second Life（以下、セカンドライフ）」内で、&lt;br /&gt;
セカンドライフユーザーの動向、趣向をセカンドライフ内で調査するサービス&lt;br /&gt;
「SL:Research」で「セカンドライフユーザーのL＄(リンデンドル)利用状況調査」を&lt;br /&gt;
実施しました。&lt;br /&gt;
「SL:Research」とはセカンドライフ内の弊社SIM（※）にある施設&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（&lt;a href=&quot;http://slurl.com/secondlife/MobileFactory/15/218/27&quot; target=_blank class=base&gt;http://slurl.com/secondlife/MobileFactory/15/218/27&lt;/a&gt;）にて、アンケートを取り、&lt;br /&gt;
ユーザーに答えて頂いた回答結果を企業・メディアへ提供するするサービスです。&lt;br /&gt;
（※）L＄（リンデンドル：セカンドライフ内における通貨単位）&lt;br /&gt;
（※）SIM（simulationの略 セカンドライフでの土地の単位　256メートル×256メートル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アンケート結果　総括&lt;br /&gt;
今回の調査では、セカンドライフ内における仮想通貨&lt;br /&gt;
「L＄（リンデンドル）以下、Ｌ＄」の利用状況について調査を実施いたしました。&lt;br /&gt;
「1ヶ月に使う平均L＄は？」という設問については、&lt;br /&gt;
「～100L＄」が最も多く、58％の回答数という結果になりました。&lt;br /&gt;
しかしながら、「1001 L＄～」と回答したユーザーも10％にのぼり&lt;br /&gt;
2番目に回答数が多かった「101～300 L＄」（12％）の回答数と&lt;br /&gt;
ほぼ同等となっており、利用金額が2極化している傾向がみられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「現金（日本円）でL＄が買えたら購入するか？」という設問については、&lt;br /&gt;
「少額なら購入する」（32％）、「購入する」（24％）と回答したユーザーを合わせると&lt;br /&gt;
50％を超える回答者数となり、「購入しない」（22％）と回答したユーザーを&lt;br /&gt;
大きく上回る結果となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
L＄の入手方法に関しては、「L＄はどんな方法で得ていますか？」という設問に&lt;br /&gt;
「キャンプ」と回答したユーザーが54%と半数以上の回答数となりました。&lt;br /&gt;
同様に「欲しいオブジェクトが買えない時のL＄の入手方法」についても「キャンプ」50％となり、&lt;br /&gt;
ユーザーの多くは、「キャンプ」でL＄を入手しているという結果になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■調査概要&lt;br /&gt;
調査対象：日本語でのアンケートに回答可能なセカンドライフユーザー&lt;br /&gt;
調査期間：2008年1月17日～2008年2月20日（4週間）&lt;br /&gt;
アンケート方法：セカンドライフ内モバイルファクトリー施設での選択式アンケート&lt;br /&gt;
有効回答数：544名&lt;br /&gt;
回答者の属性：&lt;br /&gt;
【男女比】男性50％　女性：50％&lt;br /&gt;
【年代別比率】20代以下：33％　30代：46％　40代：17％　50代：4％　60代以上：0％&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
■調査結果　データ編　（5項目：全15項目中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1、1ヶ月に使う平均L＄は？「～100L＄」（58％）&lt;br /&gt;
1ヶ月に使う平均L＄は「～100 L＄」が58％と6割近い回答数となり、&lt;br /&gt;
次いで「101～300L＄」（12％）、「1001 L＄～」（10％）という結果となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2、1ヶ月に稼ぐ平均L＄は？「～100 L＄」（60％）&lt;br /&gt;
1ヶ月に使う平均L＄は「～100 L＄」が60％となり、次いで「101～300L＄」（11％）、&lt;br /&gt;
「1001 L＄～」（10％）という結果となりました。&lt;br /&gt;
この結果は、設問１の各回答数と近似しており、&lt;br /&gt;
1ヶ月に使用するL＄と稼ぐ平均L＄が同等である傾向がみえます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3、現金（日本円）でL＄が買えたら購入するか？「少額なら購入する」（31％）&lt;br /&gt;
「現金（日本円）でL＄が買えたら購入するか？」という設問に対して「少額なら購入する」（31％）&lt;br /&gt;
「購入する」（24%）と回答したユーザーが半数を超える結果となりました。&lt;br /&gt;
それに対し「購入しない」（22％）と答えたユーザーは、22％となり、&lt;br /&gt;
購入を希望するユーザーの半数以下となる結果となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4、L＄はどんな方法で得ていますか？「キャンプ」（54％）&lt;br /&gt;
L＄を入手する方法としては、「キャンプ」が最も多く、&lt;br /&gt;
半数を超える回答数となる結果になりました。&lt;br /&gt;
次いで「得た事がない」（12％）「クレジット」（8％）という回答となり、&lt;br /&gt;
L＄を入手しているユーザーの多くは、「キャンプ」で入手していることがわかります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5、欲しいオブジェクトが買えない時のL＄の入手方法は「キャンプ」（50％）&lt;br /&gt;
欲しいオブジェクトが買えない時のL＄の入手方法は、「キャンプ」（50％）が最も多く、&lt;br /&gt;
25%のユーザーについては「L＄を購入する」という結果になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、本調査は、セカンドライフ内の全般的な調査となっております。&lt;br /&gt;
あくまでも指標となるものですので、参考データとしてご活用下さい。&lt;br /&gt;
業種や取り扱っている商品、またユーザーの属性によっても調査結果は大きく異なると考えられます。&lt;br /&gt;
セカンドライフ内のより詳細な業界動向や、ターゲット層に合わせたリサーチにご興味をお持ちの方は、 &lt;br /&gt;
SL:Researchをご活用ください。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サンプル数　　：第8回544人※有効回答数&lt;br /&gt;
調査期間　　　：2008年1月17日～2008年2月20日（4週間）&lt;br /&gt;
調査方法　　　：セカンドライフ内選択式アンケート&lt;br /&gt;
調査機関　　　：株式会社モバイルファクトリー &lt;br /&gt;
対象者	　　　：日本語でのアンケートに回答可能なセカンドライフユーザー&lt;br /&gt;
　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アンケート回収データ・クロス集計サービス・レポートは有料にてご購入いただけます。&lt;br /&gt;
調査や有料サービスをご検討の方はお気軽にお問合せください。 &lt;br /&gt;
問合せ先：株式会社モバイルファクトリーSecond Buzzサイトよりお問合せください。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
●社名：株式会社モバイルファクトリー　&lt;a href=&quot;http://www.mobilefactory.jp/&quot; target=_blank class=base&gt;http://www.mobilefactory.jp/&lt;/a&gt;　　&lt;br /&gt;
●設立年月日：2001年10月1日&lt;br /&gt;
●本社所在地：東京都品川区西五反田8-1-5 五反田光和ビル8F&lt;br /&gt;
●代表者：宮嶌 裕二&lt;br /&gt;
●資本金：2億2,450万円&lt;br /&gt;
●事業内容：・CGMサービス運営･企画･開発　　 　　　  ・着メロASPサービス&lt;br /&gt;
･モバイル広告メディア運営・企画・開発    ・モバイルビジネスコンサルティング&lt;br /&gt;
・モバイル公式サイト運営・開発　　　　 　   ・モバイルシステム開発&lt;br /&gt;
・着うた・メロ楽曲/システムOEM　　       &lt;br /&gt;
●従業員数：56名&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description>
      <link>http://pressnet.biz/release/9990</link>
      <category>IT・情報</category>
      <author></author>
      <pubDate>2008-07-30T11:46:08+09:00</pubDate>
      <guid>http://pressnet.biz/release/9990</guid>
    </item>
    <item>
      <title>早稲田大学公式SIMをプロデュース！</title>
	<description> 学校法人　早稲田大学（所在地：東京都新宿区 総長：白井克彦）は、&lt;br /&gt;
3D仮想世界「Second Life（以下、セカンドライフ）」において、&lt;br /&gt;
米国プリンストン大学（所在地：アメリカ合衆国 ニュージャージー州　  &lt;br /&gt;
学長Shirley M. Tilghman）と共同で&lt;br /&gt;
「3D仮想世界を利用した異文化交流を行う研究プロジェクト」&lt;br /&gt;
実施することを決定しました。&lt;br /&gt;
また、共同研究プロジェクトに先立ち、&lt;br /&gt;
セカンドライフ内仮想キャンパスとして大学公式SIM（＊）&lt;br /&gt;
「Waseda University」を本日開設しました。&lt;br /&gt;
早稲田大学では、メディアネットワークセンター内に、&lt;br /&gt;
2007年12月から「早稲田大学バーチャルワールド研究部会」を設置し、&lt;br /&gt;
運営してきました。&lt;br /&gt;
「3D仮想世界を利用した異文化交流を行う研究プロジェクト」は&lt;br /&gt;
本研究部会の取り組みの一つとして、&lt;br /&gt;
バーチャルワールド上での異文化交流がもたらす&lt;br /&gt;
「現在の遠隔教育の形を変える可能性」や、&lt;br /&gt;
「これまでにない教育効果をもたらすか」等について研究します。&lt;br /&gt;
公式SIM「Waseda University」では、&lt;br /&gt;
今後のバーチャルワールドにおける研究の場として、&lt;br /&gt;
学内外研究者の利用を促進するとともに、&lt;br /&gt;
共同研究の公募を随時行っています。&lt;br /&gt;
（＊）　SIM（simulationの略　セカンドライフでの土地の単位　&lt;br /&gt;
256メートル×256メートル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■米国プリンストン大学と実施する&lt;br /&gt;
「3D仮想世界を利用した異文化交流を行う研究プロジェクト」について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
早稲田大学では、既にセカンドライフ内に仮想キャンパスを設置している&lt;br /&gt;
米国プリンストン大学と共同で、「ボイスチャットを利用した、異文化交流」を&lt;br /&gt;
行う研究プロジェクトを実施することを決定しました。&lt;br /&gt;
本プロジェクトは、米国プリンストン大学・早稲田大学双方の&lt;br /&gt;
学生数名がセカンドライフ内で、ボイスチャットを利用した&lt;br /&gt;
異文化交流を行う等の実験を通し、バーチャルワールド上での&lt;br /&gt;
異文化交流がもたらす「現在の遠隔教育の形を変える可能性」や、&lt;br /&gt;
「これまでにない教育効果をもたらすか」等について研究します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■公式SIM「Waseda University」の概要&lt;br /&gt;
公式SIM「Waseda University」では、早稲田大学のシンボルである&lt;br /&gt;
「大隈講堂」、「大隈銅像」、「會津八一記念博物館」、&lt;br /&gt;
「演劇博物館」、「大隈庭園」を一部再現するとともに、&lt;br /&gt;
早稲田大学オリジナルグッズの配布、セカンドライフならではの機能である&lt;br /&gt;
サンドボックス（＊）を設ける等、&lt;br /&gt;
利用者が自由に表現できる場も提供しています。&lt;br /&gt;
公式SIM「Waseda University」の一部の施設からは、&lt;br /&gt;
早稲田大学の保有するデジタルアーカイブへの&lt;br /&gt;
接続が可能となっている他、バーチャルワールドにおける&lt;br /&gt;
共同研究の公募を随時行っております。&lt;br /&gt;
製作は株式会社モバイルファクトリー&lt;br /&gt;
（所在地：東京都品川区　代表取締役：宮嶌裕二）が担当しました。&lt;br /&gt;
（＊）　サンドボックス（セカンドライフ内で、ものづくりができる公共の場）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■セカンドライフについて&lt;br /&gt;
セカンドライフは米リンテンラボ社が運営する、&lt;br /&gt;
全世界で1,400万人以上のユーザーが利用している、&lt;br /&gt;
インターネット上の3D仮想世界です。その中では、&lt;br /&gt;
仮想通貨リンデンドル（L＄）が流通していることから、&lt;br /&gt;
物を売買したり、家や土地を所有したりといった&lt;br /&gt;
実社会のような暮らしを体感できる上、USドルへの換金が&lt;br /&gt;
可能であることから経済活動も展開できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■早稲田大学バーチャルワールド研究部会について&lt;br /&gt;
早稲田大学では、2007年12月に&lt;br /&gt;
「早稲田大学バーチャルワールドに関する運用暫定ガイドライン」を&lt;br /&gt;
発表するとともに「早稲田大学バーチャルワールド研究部会」を&lt;br /&gt;
設置して来ました。&lt;br /&gt;
同研究部会の目的は&lt;br /&gt;
・バーチャルワールドにおける教育実施の諸課題のリスク検討など&lt;br /&gt;
・バーチャルワールドにおける諸課題について、&lt;br /&gt;
学内ルールの検討および実践的な利用方法の検討など&lt;br /&gt;
の2点とし、主な研究テーマとして以下の4項目を掲げて進めています。&lt;br /&gt;
（1）早稲田大学におけるセカンドライフ利用に関する運用ガイドラインの研究&lt;br /&gt;
（1.1）早稲田大学の建造物および知的財産構築に伴う諸課題の検討&lt;br /&gt;
（1.2）バーチャルワールドの教育への利用に関する諸課題の検討&lt;br /&gt;
（1.3）バーチャルワールドの研究への利用に関する諸課題の検討&lt;br /&gt;
（2）バーチャルワールドの教育目的の利用に関する技術的研究&lt;br /&gt;
（3）バーチャルワールドの生涯学習・校友サービスへの利用に関する研究&lt;br /&gt;
（4）バーチャルワールドの研究目的の利用に関する技術的研究&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●学校法人早稲田大学　　広報室広報課　担当：村田&lt;br /&gt;
〒169-8050 東京都新宿区戸塚町1-104&lt;br /&gt;
TEL/03-3202-5454　　　FAX/03-3202-9435　 email：koho@list.waseda.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●株式会社モバイルファクトリー　　経営企画室　広報担当：下村&lt;br /&gt;
〒141-0031 東京都品川区西五反田8-1-5 五反田光和ビル8F&lt;br /&gt;
TEL/03-5740-6255　　　FAX/03-5740-6156　 email：mf-press@ml.mfac.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description>
      <link>http://pressnet.biz/release/9937</link>
      <category>IT・情報</category>
      <author></author>
      <pubDate>2008-07-01T10:56:59+09:00</pubDate>
      <guid>http://pressnet.biz/release/9937</guid>
    </item>
    <item>
      <title>ＳＬ：Ｒｅｓｅａｒｃｈアンケート第６回結果のお知らせ（モバイルファクトリー）</title>
	<description>株式会社モバイルファクトリー（本社：東京都品川区　代表取締役　宮嶌裕二）は、&lt;br /&gt;
仮想世界「Second Life（以下、セカンドライフ）」内にて、&lt;br /&gt;
セカンドライフユーザーの動向、趣向をセカンドライフ内で調査するサービス&lt;br /&gt;
「SL:Research」で「セカンドライフユーザーの現実世界における生活実態調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「SL:Research」とはセカンドライフ内の弊社SIM（※）にある施設&lt;br /&gt;
（&lt;a href=&quot;http://slurl.com/secondlife/MobileFactory/15/218/27&quot; target=_blank class=base&gt;http://slurl.com/secondlife/MobileFactory/15/218/27&lt;/a&gt;）にて、&lt;br /&gt;
アンケートを取り、ユーザーに答えて頂いた回答結果を企業・メディアへ提供するするサービスです。&lt;br /&gt;
（※） SIM（simulationの略 セカンドライフでの土地の単位　256メートル×256メートル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アンケート結果　総括&lt;br /&gt;
今回の調査では、セカンドライフユーザーの現実世界での傾向を知るため、&lt;br /&gt;
生活に関する質問を主に行いました。その結果、セカンドライフユーザーの&lt;br /&gt;
現実世界における休日の過ごし方として、50％以上のユーザーが「趣味」や&lt;br /&gt;
「セカンドライフ」を選択するという結果となりました。&lt;br /&gt;
趣味の内訳としては、40％近くのユーザーが「インターネット」と回答しており、&lt;br /&gt;
「インターネット」を趣味として休日を過ごすユーザーが多いことがわかります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
休日を過ごす相手については、50％近くが家族であるという回答が得られており、&lt;br /&gt;
回答者の年齢層が30代、40代が半数を占める点からも家庭をもつユーザーが&lt;br /&gt;
多いことが想定されます。また、現実世界での1ヶ月のお小遣いとしては、&lt;br /&gt;
5万円未満が70％という結果となり、この結果は「2007年版　&lt;br /&gt;
サラリーマンの小遣い調査」（調査元：GEコンシューマー・ファイナンス株式会社）における&lt;br /&gt;
平均小遣い額4万8800円と比較しても平均的な金額であることがわかります。&lt;br /&gt;
　上記の結果を踏まえると回答者の半数は、家庭をもつ30代～40代の層が&lt;br /&gt;
半数を占めており、自宅での過ごし方としてインターネットや&lt;br /&gt;
その一環としてセカンドライフを楽しんでいる傾向がうかがえます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■調査概要&lt;br /&gt;
調査対象：日本語でのアンケートに回答可能なセカンドライフユーザー&lt;br /&gt;
調査期間：2007年12月13日～2008年1月10日（4週間）&lt;br /&gt;
アンケート方法：セカンドライフ内モバイルファクトリー施設での選択式アンケート&lt;br /&gt;
有効回答数：391名&lt;br /&gt;
回答者の属性：&lt;br /&gt;
【男女比】男性47％　女性：53％&lt;br /&gt;
【年代別比率】20代以下：36％　30代：43％　40代：19％　50代：2％　60代以上：0％&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■調査結果　データ編　（5項目：全15項目中）&lt;br /&gt;
①1週間の休日日数は「2日」（57%）&lt;br /&gt;
現実世界で「1週間の休日数」については、「2日」（57％）が半数を超える結果となりました。&lt;br /&gt;
「2日」の次に「1日」が多く、「1日」と「2日」を合わせると70％を超え、&lt;br /&gt;
この事から会社勤めなどの継続的な勤務をしているユーザーが多いことが想定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②休日を過ごす相手は「家族」（48%）&lt;br /&gt;
現実世界で「休日を過ごす相手」については、「家族」（48％）が&lt;br /&gt;
最も多いという結果となりました。「家族」の次に「一人」が多く、&lt;br /&gt;
ついで「恋人」、「友達」と答えたユーザーが&lt;br /&gt;
併せて26％となり、70％以上のユーザーが「家族・恋人・友達」と&lt;br /&gt;
過ごしているという結果になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③休日の過ごし方は「趣味に費やす」（32％）、趣味は「インターネット」（40％）&lt;br /&gt;
現実世界における「休日の過ごし方」については、「趣味に費やす」（32％）&lt;br /&gt;
次いで「セカンドライフ」（24％）という結果となっています。&lt;br /&gt;
その趣味の内容については「趣味」についての設問の結果&lt;br /&gt;
「インターネット」（40％）が最も多く、休日の過ごし方として&lt;br /&gt;
「セカンドライフ」を含む「インターネット」の利用による過ごし方が多いと想定されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
④1ヶ月のお小遣い額は、1～3万円未満（44％）&lt;br /&gt;
「現実世界でのお小遣いの金額」については1～3万円未満（44％）と最も多く、&lt;br /&gt;
次いで3～5万円未満（29％）となり、5万円未満のユーザーが70％以上という結果になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、本調査は、セカンドライフ内の全般的な調査となっております。&lt;br /&gt;
あくまでも指標となるものですので、参考データとしてご活用下さい。&lt;br /&gt;
業種や取り扱っている商品、またユーザーの属性によっても&lt;br /&gt;
調査結果は大きく異なると考えられます。&lt;br /&gt;
セカンドライフ内のより詳細な業界動向や、ターゲット層に合わせた&lt;br /&gt;
リサーチにご興味をお持ちの方は、 SL:Researchをご活用ください。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サンプル数　　：第6回391人 ※有効回答数&lt;br /&gt;
調査期間　　　：2007年12月13日～2008年1月10日（4週間）&lt;br /&gt;
調査方法　　　：セカンドライフ内選択式アンケート&lt;br /&gt;
調査機関　　　：株式会社モバイルファクトリー &lt;br /&gt;
対象者 　　　：日本語でのアンケートに回答可能なセカンドライフユーザー&lt;br /&gt;
　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本調査結果の単純集計を無料でご提供させていただきます。&lt;br /&gt;
アンケート回収データ・クロス集計サービス・レポートは有料にてご購入いただけます。&lt;br /&gt;
調査や有料サービスをご検討の方はお気軽にお問合わせください。 &lt;br /&gt;
問合せ先：株式会社モバイルファクトリーSecond Buzzサイトよりお問い合わせください。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜会社概要＞&lt;br /&gt;
●社名：株式会社モバイルファクトリー　&lt;a href=&quot;http://www.mobilefactory.jp/&quot; target=_blank class=base&gt;http://www.mobilefactory.jp/&lt;/a&gt;　　&lt;br /&gt;
●設立年月日：2001年10月1日&lt;br /&gt;
●本社所在地：東京都品川区西五反田8-1-5 五反田光和ビル8F&lt;br /&gt;
●代表者：宮嶌 裕二&lt;br /&gt;
●資本金：2億2,450万円&lt;br /&gt;
●事業内容：・CGMサービス運営･企画･開発　　 　　　 ・着メロASPサービス&lt;br /&gt;
･モバイル広告メディア運営・企画・開発 ・モバイルビジネスコンサルティング&lt;br /&gt;
・モバイル公式サイト運営・開発　　　　 　 ・モバイルシステム開発&lt;br /&gt;
・着うた・メロ楽曲/システムOEM　　 &lt;br /&gt;
●従業員数：58名&lt;br /&gt;
</description>
      <link>http://pressnet.biz/release/9821</link>
      <category>IT・情報</category>
      <author></author>
      <pubDate>2008-04-23T13:03:43+09:00</pubDate>
      <guid>http://pressnet.biz/release/9821</guid>
    </item>
    <item>
      <title>いつでもどこでもチェックできる「モバイル版クチコミ集約サイト」オープン！！【モバイルファクトリー】</title>
	<description>&lt;br /&gt;
株式会社モバイルファクトリー（本社：東京都品川区 代表取締役 宮嶌裕二）は&lt;br /&gt;
「モバイル版クチコミ集約サイトTRY TREND」（&lt;a href=&quot;http://trytrend.jp/&quot; target=_blank class=base&gt;http://trytrend.jp/&lt;/a&gt;）を&lt;br /&gt;
４月２日より開始いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ TRY TRENDとは（既存サービス）&lt;br /&gt;
TRY TRENDとは、ブロガーに広告主様の商品／サービスやイベントを実際に体験してもらい、&lt;br /&gt;
その感想をブログに記事掲載してもらうサービスです。&lt;br /&gt;
幅広い提携先から優良なブロガーのリクルーティングをし、&lt;br /&gt;
商品の実体験に基づくリアルで自然な形での感想の書き込み促進をさせることで、&lt;br /&gt;
クチコミ派生・セールスプロモーションを行うサービスです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■	新サービス、「モバイル版クチコミ集約サイト　TRY TREND」の特徴&lt;br /&gt;
・	ブロガーの体験記事が集約されたモバイルサイトがオープン！&lt;br /&gt;
⇒ブロガーが体験した商品/サービスやイベントの感想を集約した&lt;br /&gt;
「ＰＣ版クチコミ集約サイト　TRY TRENＤ」のリニューアルにあわせて、&lt;br /&gt;
モバイル版もオープン致しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・	ＱＲコードを活用し、いつでもどこでも商品の感想（クチコミ）を確認できる！&lt;br /&gt;
⇒気になる商品のクチコミ情報を携帯で読み取ることで、その場で確認できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■	新サービス利用例&lt;br /&gt;
・	商品を販売する際のPOPにQRコードを掲載&lt;br /&gt;
⇒本屋やＣＤ販売店等、主に店舗で目にする商品の側にあるＰＯＰに&lt;br /&gt;
ＱＲコードを貼り付けることが可能です。&lt;br /&gt;
（＊）ＰＯＰ・・・Point of Purchaseの略で、&lt;br /&gt;
主に店舗等で用いられる販売促進のための広告のことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・	商品そのものにQRコードを貼り付け&lt;br /&gt;
⇒商品そのものにＱＲコードの貼り付けも可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・	クライアント商品サイトと相互リンクの貼り付け&lt;br /&gt;
⇒消費者がネット上で初めてその商品を購入する際、第三者の意見はとても貴重なもの。&lt;br /&gt;
クライアントホームページに相互リンクを設けることで、販促に繋がる可能性が高くなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記のような場での活用が可能であり、消費者が商品購入時に第三者の実体験に基づく&lt;br /&gt;
記事に触れる機会創出を行い販売促進に繋げることを狙います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■関連URL&lt;br /&gt;
・「TRY TREND」　　　　	　   　　　　　　　　：&lt;a href=&quot;http://trytrend.jp/&quot; target=_blank class=base&gt;http://trytrend.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（体験型クチコミプロモーションサービス）&lt;br /&gt;
・「BloMotion」　　　		　　   　：&lt;a href=&quot;http://blomotion.jp/&quot; target=_blank class=base&gt;http://blomotion.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（非体験型クチコミプロモーションサービス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■今後の展開&lt;br /&gt;
現在、ブログプロモーション提供企業では、ブロガーの体験記事を利用する機会として&lt;br /&gt;
リアルな場所での提供事例はありませんでした。今回の&lt;br /&gt;
「モバイル版クチコミ集約サイト　TRY TREND」は、&lt;br /&gt;
QRコードを活用することでリアルな場所でのクチコミの訴求ができる新しい手法となります。&lt;br /&gt;
モバイルファクトリーではこの、「モバイル版クチコミ集約サイト　TRY TREND」を&lt;br /&gt;
利用して、新たなセールスプロモーションの市場を開拓します。&lt;br /&gt;
最新メディアの更なる可能性を追求し、リアルな場でのクチコミ記事の露出だけではなく、&lt;br /&gt;
そこから生まれる新たなクチコミを提供し企業様の新たなセールスプロモーション戦略の&lt;br /&gt;
一貫としてご利用頂けるよう更にサービス拡張を図っていき、&lt;br /&gt;
多くの方に感動と喜びを与えると共に、社会に貢献していく所存でございます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（＊）ＱＲコードは株式会社デンソーウェーブの登録商標です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●株式会社モバイルファクトリー　　経営企画室　広報担当：下村&lt;br /&gt;
〒141-0031 東京都品川区西五反田8-1-5 五反田光和ビル8F&lt;br /&gt;
TEL/03-5740-6255　　　FAX/03-5740-6156　 email：mf-press@ml.mfac.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●株式会社モバイルファクトリー　会社概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●社名：株式会社モバイルファクトリー　&lt;a href=&quot;http://www.mobilefactory.jp/&quot; target=_blank class=base&gt;http://www.mobilefactory.jp/&lt;/a&gt;　　&lt;br /&gt;
●設立年月日：2001年10月1日&lt;br /&gt;
●本社所在地：東京都品川区西五反田8-1-5 五反田光和ビル8F&lt;br /&gt;
●代表者：宮嶌 裕二&lt;br /&gt;
●資本金：2億2,450万円&lt;br /&gt;
●事業内容：・CGMサービス運営･企画･開発　　 　　　  ・着メロASPサービス&lt;br /&gt;
･モバイル広告メディア運営・企画・開発    ・モバイルビジネスコンサルティング&lt;br /&gt;
・モバイル公式サイト運営・開発　　　　 　   ・モバイルシステム開発&lt;br /&gt;
・着うた・メロ楽曲/システムOEM　　       &lt;br /&gt;
●従業員数：58名&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description>
      <link>http://pressnet.biz/release/9778</link>
      <category>IT・情報</category>
      <author></author>
      <pubDate>2008-04-02T11:51:31+09:00</pubDate>
      <guid>http://pressnet.biz/release/9778</guid>
    </item>
    <item>
      <title>ＳＬ：Ｒｅｓｅａｒｃｈアンケート第５回結果のお知らせ（モバイルファクトリー）</title>
	<description>&lt;br /&gt;
株式会社モバイルファクトリー（本社：東京都品川区　代表取締役　宮嶌裕二）は、&lt;br /&gt;
仮想世界「Second Life（以下、セカンドライフ）」内にて、セカンドライフユーザーの動向、&lt;br /&gt;
趣向をセカンドライフ内で調査するサービス「SL:Research」で&lt;br /&gt;
「インターネットツールの利用状況についての調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
「SL:Research」とはセカンドライフ内の弊社SIM（※）にある施設（&lt;a href=&quot;http://slurl.com/secondlife/MobileFactory/15/218/27&quot; target=_blank class=base&gt;http://slurl.com/secondlife/MobileFactory/15/218/27&lt;/a&gt;）にて、&lt;br /&gt;
アンケートを取り、ユーザーに答えて頂いた回答結果を企業・メディアへ提供するするサービスです。&lt;br /&gt;
（※） SIM（simulationの略 セカンドライフでの土地の単位　256メートル×256メートル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アンケート結果　総括&lt;br /&gt;
今回の調査では、セカンドライフユーザーのインターネットツールに関する調査を実施しました。&lt;br /&gt;
セカンドライフ関連でよく利用するサイトについての設問に対しては、&lt;br /&gt;
「SLMaMe（ソラマメ）」(44%)が半数近くの回答を占めるという結果になり、&lt;br /&gt;
ブログ形式のサイトから情報を取得しているユーザーが多いことが分かりました。&lt;br /&gt;
また「SL用のブログを持っているか？」という設問については、&lt;br /&gt;
「持っている」と答えたユーザーが31％、「持っていないが持ちたい」と&lt;br /&gt;
答えたユーザー21％となり、SL用のブログを持つことに興味があるユーザーが&lt;br /&gt;
半数以上を占めている結果となりました。&lt;br /&gt;
セカンドライフを知ったきっかけについては、「インターネット」（38％）、&lt;br /&gt;
「テレビ・ラジオ」（24%）に次いで「友人の紹介」（18％）となっており、&lt;br /&gt;
「友人の紹介」が、「新聞」（4％）や「雑誌」（8％）を上回る結果となりました。&lt;br /&gt;
「セカンドライフを誰かに紹介したことがあるか？」という設問に対しても、&lt;br /&gt;
60％のユーザーが「ある」と回答しており、口コミでユーザーが増加しているといえます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■調査概要&lt;br /&gt;
調査対象：日本語でのアンケートに回答可能なセカンドライフユーザー&lt;br /&gt;
調査期間：2007年11月29日～2007年12月28日（4週間）&lt;br /&gt;
アンケート方法：セカンドライフ内モバイルファクトリー施設での選択式アンケート&lt;br /&gt;
有効回答数：381名&lt;br /&gt;
回答者の属性：&lt;br /&gt;
【男女比】男性49％　女性：51％&lt;br /&gt;
【年代別比率】20代以下：36％　30代：42％　40代：19％　50代：2％　60代以上：0％&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
■調査結果　データ編　（5項目：全15項目中）&lt;br /&gt;
①SL関連のサイトでよく利用するサイトは「SLMaMe（ソラマメ）」（44%）&lt;br /&gt;
「SL関連のサイトでよく利用するサイト」については、「SLMaMe（ソラマメ）」が&lt;br /&gt;
44％と最も多くなりました。他のサイトを回答したユーザーは少数で分散しているにも関わらず、&lt;br /&gt;
「SLMaMe（ソラマメ）」は半数近くのユーザーが利用しているという結果となりました。&lt;br /&gt;
この事から、ブログ形式のサイトからユーザーが情報を取得している事がわかります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②「SL用ブログの所有者」と「所有したい」というユーザーが半数以上&lt;br /&gt;
SL用ブログの所有の有無については、「持っている」が31％、「持っていないが持ちたい」&lt;br /&gt;
と回答したユーザーは21％と、所有もしくは、所有を希望する&lt;br /&gt;
ユーザーが半数以上をしめる結果となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③「セカンドライフを知人に紹介した事が「ある」ユーザーが60％&lt;br /&gt;
「セカンドライフを知人に紹介した事があるか？」という設問に対して、&lt;br /&gt;
60％のユーザーが「ある」と回答する結果になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
④「セカンドライフを知ったきっかけ」は「インターネット」（39％）&lt;br /&gt;
セカンドライフを知ったきっかけとして、最も多い回答は「インターネット」（38％）で&lt;br /&gt;
次いで「テレビ・ラジオ」（24％）、｢友人の紹介｣については、&lt;br /&gt;
「新聞」「雑誌」を上回り18％の回答数という結果になりました。&lt;br /&gt;
この事から、口コミでの広がりが、紙媒体以上の効果をあげていることが分かります。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑤インターネットツールの利用状況については、「SNS（※）」（36％）が最も多い。&lt;br /&gt;
「セカンドライフ以外で利用しているインターネットツールは？」という質問に対して&lt;br /&gt;
「SNS」が最も多く、次いで「ブログ」（18％）という結果となりました。&lt;br /&gt;
（※） SNS（Social Network Service）の略&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、本調査は、セカンドライフ内の全般的な調査となっております。&lt;br /&gt;
あくまでも指標となるものですので、参考データとしてご活用下さい。&lt;br /&gt;
業種や取り扱っている商品、またユーザーの属性によっても調査結果は大きく異なると考えられます。&lt;br /&gt;
セカンドライフ内のより詳細な業界動向や、ターゲット層に合わせたリサーチに&lt;br /&gt;
ご興味をお持ちの方は、 SL:Researchをご活用ください。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サンプル数　　：第5回381人 ※有効回答数&lt;br /&gt;
調査期間　　　：2007年11月29日～2007年12月28日（4週間）&lt;br /&gt;
調査方法　　　：セカンドライフ内選択式アンケート&lt;br /&gt;
調査機関　　　：株式会社モバイルファクトリー &lt;br /&gt;
対象者	　　　：日本語でのアンケートに回答可能なセカンドライフユーザー&lt;br /&gt;
　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アンケート回収データ・クロス集計サービス・レポートは有料にてご購入いただけます。&lt;br /&gt;
調査や有料サービスをご検討の方はお気軽にお問合わせください。 &lt;br /&gt;
問合せ先：株式会社モバイルファクトリーSecond Buzzサイトよりお問い合わせください。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社モバイルファクトリー　会社概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●社名：株式会社モバイルファクトリー　&lt;a href=&quot;http://www.mobilefactory.jp/&quot; target=_blank class=base&gt;http://www.mobilefactory.jp/&lt;/a&gt;　　&lt;br /&gt;
●設立年月日：2001年10月1日&lt;br /&gt;
●本社所在地：東京都品川区西五反田8-1-5 五反田光和ビル8F&lt;br /&gt;
●代表者：宮嶌 裕二&lt;br /&gt;
●資本金：2億2,450万円&lt;br /&gt;
●事業内容：・CGMサービス運営･企画･開発　　 　　　  ・着メロASPサービス&lt;br /&gt;
･モバイル広告メディア運営・企画・開発               ・モバイルビジネスコンサルティング&lt;br /&gt;
・モバイル公式サイト運営・開発　　　　 　           ・モバイルシステム開発&lt;br /&gt;
・着うた・メロ楽曲/システムOEM　　       &lt;br /&gt;
●従業員数：54名&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description>
      <link>http://pressnet.biz/release/9761</link>
      <category>IT・情報</category>
      <author></author>
      <pubDate>2008-03-26T12:23:50+09:00</pubDate>
      <guid>http://pressnet.biz/release/9761</guid>
    </item>
    <item>
      <title>ＳＬ：Ｒｅｓｅａｒｃｈアンケート結果のお知らせ（モバイルファクトリー）</title>
	<description>&lt;br /&gt;
この度、セカンドライフユーザーの動向、&lt;br /&gt;
趣向をセカンドライフ内で調査するサービス&lt;br /&gt;
「SL:Resarch」にておいて、&lt;br /&gt;
「仮想空間におけるアバターの利用実態調査」を&lt;br /&gt;
実施し、結果が出ましたのでご報告させていただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「SL:Research」とはセカンドライフ内の弊社SIM（※）にある施設（&lt;a href=&quot;http://slurl.com/secondlife/MobileFactory/15/218/27&quot; target=_blank class=base&gt;http://slurl.com/secondlife/MobileFactory/15/218/27&lt;/a&gt;）にて、&lt;br /&gt;
アンケートを取り、ユーザーに答えて頂いた回答結果を企業様へ提供するするサービスです。&lt;br /&gt;
（※） SIM（simulationの略 セカンドライフでの土地の単位　256メートル×256メートル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弊社では、SL:Researchで集めたユーザーの声を企業様へ提供しています。&lt;br /&gt;
貴社参入の際の調査、その他各種調査にもご利用頂けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アンケート結果　総括&lt;br /&gt;
今回の調査結果により、セカンドライフにおけるアバターに関連する&lt;br /&gt;
アイテムのニーズについては、土地のニーズと同様比較的強いということが分かります。&lt;br /&gt;
また、セカンドライフ内では衣服などのアバターパーツが非常に多いこともあり、&lt;br /&gt;
自分で物を制作するより、既にあるものを手に入れて、ユーザーがセカンドライフを&lt;br /&gt;
楽しんでいる様子が伺えます。&lt;br /&gt;
現時点で全ユーザーの約8割が何かしらの形でアバターの容姿を変更していることを鑑みると、&lt;br /&gt;
今後のセカンドライフのユーザー数の増加度合によってはアバターの活用が&lt;br /&gt;
大きなインパクトをもたらすものと予想され、今後の動向が注目されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■調査概要&lt;br /&gt;
調査対象：日本語でのアンケートに回答可能なセカンドライフユーザー&lt;br /&gt;
調査期間：2007年11月14日～2007年12月18日（4週間）&lt;br /&gt;
アンケート方法：セカンドライフ内モバイルファクトリー施設での選択式アンケート&lt;br /&gt;
有効回答数：349名&lt;br /&gt;
回答者の属性：&lt;br /&gt;
【男女比】男性46％　女性：54％&lt;br /&gt;
【年代別比率】20代以下：33％　30代：43％　40代：22％　50代：2％　60代以上：0％&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
■調査結果　データ編　（5項目：全15項目中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　①セカンドライフ内で最も欲しいものは「お金」（33%）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「セカンドライフでユーザーが欲しいもの」については、お金（33％）が&lt;br /&gt;
欲しいという結果となりました。お金の次には友達と答えたユーザーが27％おり、&lt;br /&gt;
アバターに関連した項目は合計で19％（アバター、装飾品（アバター用））となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②アバターの容姿を変更する頻度は不定期で行うユーザーが多い&lt;br /&gt;
自分のアバターの容姿を変更する頻度は、不定期で実施するユーザーが52％と最も多く、&lt;br /&gt;
一方で毎日容姿を変更するユーザーも16％と2番目に多いという結果になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③アバターの装飾品の中で欲しいものは衣服と肌（肌の色など）&lt;br /&gt;
アバターの容姿を飾る上で重要な衣服、そしてスキン（肌の色等）を&lt;br /&gt;
欲しているユーザーが67％（衣服全般：34％、スキン：33％）と&lt;br /&gt;
半数以上を占める結果になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
④1か月に消費する金額は1人あたり100L$(約40-50円程度)未満が主流&lt;br /&gt;
1か月に消費する金額が100L$未満のユーザーが約半数を占めるという結果になりました。&lt;br /&gt;
一方で1000L$より多く消費するユーザーも11%存在しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑤セカンドライフで物を作ったことが無いユーザーは半数以上&lt;br /&gt;
ユーザー自身で物や衣服を制作したことが無いユーザーは51％と過半数を超える結果となり、&lt;br /&gt;
一方でよく制作するユーザーは14％と少ない結果となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、本調査は、セカンドライフ内の全般的な調査となっております。&lt;br /&gt;
あくまでも指標となるものですので、参考データとしてご活用下さい。&lt;br /&gt;
業種や取り扱っている商品、またユーザーの属性によっても&lt;br /&gt;
調査結果は大きく異なると考えられます。&lt;br /&gt;
セカンドライフ内のより詳細な業界動向や、ターゲット層に合わせた&lt;br /&gt;
リサーチにご興味をお持ちの方は、 SL:Researchをご活用ください。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サンプル数　　：第4回349人 ※有効回答数&lt;br /&gt;
調査期間　　　：2007年11月14日～2007年12月18日（4週間）&lt;br /&gt;
調査方法　　　：セカンドライフ内選択式アンケート&lt;br /&gt;
調査機関　　　：株式会社モバイルファクトリー &lt;br /&gt;
対象者	　　　：日本語でのアンケートに回答可能なセカンドライフユーザー&lt;br /&gt;
　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本調査結果の単純集計（第一回レポート分）を無料でご提供させていただきます。&lt;br /&gt;
アンケート回収データ・クロス集計サービス・レポートは有料にてご購入いただけます。&lt;br /&gt;
調査や有料サービスをご検討の方はお気軽にお問合わせください。 &lt;br /&gt;
問合せ先：株式会社モバイルファクトリーSecond Buzzサイトよりお問い合わせください。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●社名：株式会社モバイルファクトリー　&lt;a href=&quot;http://www.mobilefactory.jp/&quot; target=_blank class=base&gt;http://www.mobilefactory.jp/&lt;/a&gt;　　&lt;br /&gt;
●設立年月日：2001年10月1日&lt;br /&gt;
●本社所在地：東京都品川区西五反田8-1-5 五反田光和ビル8F&lt;br /&gt;
●代表者：宮嶌 裕二&lt;br /&gt;
●資本金：2億2,450万円&lt;br /&gt;
●事業内容：・CGMサービス運営･企画･開発　　 　　　  ・着メロASPサービス&lt;br /&gt;
･モバイル広告メディア運営・企画・開発    ・モバイルビジネスコンサルティング&lt;br /&gt;
・モバイル公式サイト運営・開発　　　　 　   ・モバイルシステム開発&lt;br /&gt;
・着うた・メロ楽曲/システムOEM　　       &lt;br /&gt;
●従業員数：54名&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description>
      <link>http://pressnet.biz/release/9701</link>
      <category>IT・情報</category>
      <author></author>
      <pubDate>2008-02-20T13:03:24+09:00</pubDate>
      <guid>http://pressnet.biz/release/9701</guid>
    </item>
    <item>
      <title>SLとリアルをドット絵で繋ぐサービスを開発！【モバイルファクトリー】</title>
	<description>　株式会社モバイルファクトリー（本社：東京都品川区　代表取締役：宮嶌裕二）は、&lt;br /&gt;
　仮想世界「Second Life（セカンドライフ）」（以下、セカンドライフ）内で、&lt;br /&gt;
セカンドライフユーザーが作成した図画をリアルタイムで指定のWebサイトで&lt;br /&gt;
表示することのできるサービス「Dot.Land（ドットランド）」（&lt;a href=&quot;http://slurl.com/secondlife/MobileFactory/96/240/29&quot; target=_blank class=base&gt;http://slurl.com/secondlife/MobileFactory/96/240/29&lt;/a&gt;）を開始致しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■サービス内容&lt;br /&gt;
　「Dot.Land（ドットランド）」はセカンドライフと現実世界を図画によって&lt;br /&gt;
リアルタイムにつなぐサービスです。&lt;br /&gt;
　セカンドライフからWeb等の他環境とテキスト情報をやり取りするサービスは&lt;br /&gt;
これまでにも例はありましたが、ビジュアル情報をリアルタイムにやり取りするサービスは&lt;br /&gt;
極めて稀です。&lt;br /&gt;
　また、物の作り方が難しいといわれるセカンドライフの中で、&lt;br /&gt;
初心者でもドット絵（※）を利用すると、描画を簡単に作成することが可能となります。&lt;br /&gt;
作成したドット絵はWeb画面へリアルタイムに公開、保存することができ、&lt;br /&gt;
更にはWeb上に公開したドット絵をセカンドライフ内へアップロードすることも可能です。&lt;br /&gt;
　本サービスを利用することで、特殊なスキル、ソフトを必要とせずに&lt;br /&gt;
セカンドライフ内での描画、画像の作成を行うことが可能となります。&lt;br /&gt;
（※） ドット絵（ドット(ピクセル)単位で描く細かい絵のこと）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■サービスの主な特徴&lt;br /&gt;
・誰でもセカンドライフで描画できる&lt;br /&gt;
　特殊なソフトを必要とせず、またセカンドライフ初心者でも簡単に描画をすることができます。&lt;br /&gt;
作成したドット絵をWeb画面へ公開、保存することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・セカンドライフからWeb画面へのリアルタイム公開&lt;br /&gt;
　作成中のドット絵はリアルタイムでWeb画面へ公開することができますので、&lt;br /&gt;
セカンドライフのみならずWeb画面で確認をすることが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・Web画面からセカンドライフへの取り込み&lt;br /&gt;
Webへ公開したドット絵をセカンドライフ内へ画像として簡単に取り込むことが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・RSSへの対応&lt;br /&gt;
RSSへも対応しているため、更新情報を幅広く発信することが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■今後の展開&lt;br /&gt;
株式会社モバイルファクトリーでは「Dot.Land（ドットランド）」の更なる&lt;br /&gt;
ユーザビリティ追及と機能拡張を図り、ユーザーがより利用しやすいツールを提供致します。&lt;br /&gt;
今後は弊社既存サービス｢ Wassr（ワッサー）｣（ &lt;a href=&quot;http://wassr.jp/&quot; target=_blank class=base&gt;http://wassr.jp/&lt;/a&gt;）と共に、&lt;br /&gt;
「Dot.Land（ドットランド）」もセカンドライフとWebをつなぐ一つのツールとして現実世界とのパイプ役となることを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■サービス概要&lt;br /&gt;
名称：Dot.Land（ドットランド）&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;http://dot-land.labs.mfac.jp/&quot; target=_blank class=base&gt;http://dot-land.labs.mfac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
SLURL: &lt;a href=&quot;http://slurl.com/secondlife/MobileFactory/96/240/29&quot; target=_blank class=base&gt;http://slurl.com/secondlife/MobileFactory/96/240/29&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
開始日：2008年１月29日&lt;br /&gt;
利用料：無料&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●株式会社モバイルファクトリー　　管理本部　広報担当：下村&lt;br /&gt;
〒141-0031 東京都品川区西五反田8-1-5 五反田光和ビル8F&lt;br /&gt;
TEL/03-5740-6255　　　FAX/03-5740-6156　 email：mf-press@ml.mfac.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●社名：株式会社モバイルファクトリー　&lt;a href=&quot;http://www.mobilefactory.jp/&quot; target=_blank class=base&gt;http://www.mobilefactory.jp/&lt;/a&gt;　　&lt;br /&gt;
●設立年月日：2001年10月1日&lt;br /&gt;
●本社所在地：東京都品川区西五反田8-1-5 五反田光和ビル8F&lt;br /&gt;
●代表者：宮嶌 裕二&lt;br /&gt;
●資本金：2億2,450万円&lt;br /&gt;
●事業内容：・CGMサービス運営･企画･開発　　 　　　 ・着メロASPサービス&lt;br /&gt;
･モバイル広告メディア運営・企画・開発 ・モバイルビジネスコンサルティング&lt;br /&gt;
・モバイル公式サイト運営・開発　　　　 　 ・モバイルシステム開発&lt;br /&gt;
・着うた・メロ楽曲/システムOEM　　 &lt;br /&gt;
●従業員数：54名</description>
      <link>http://pressnet.biz/release/9668</link>
      <category>IT・情報</category>
      <author></author>
      <pubDate>2008-01-29T13:08:27+09:00</pubDate>
      <guid>http://pressnet.biz/release/9668</guid>
    </item>
    <item>
      <title>セカンドライフにも対応のWassr（ワッサー）が遂に英語版開始！　Open Social にも対応！</title>
	<description> 株式会社モバイルファクトリー（本社：東京都品川区 代表取締役：宮嶌裕二）は、&lt;br /&gt;
米LindenLabが運営するインターネット上の３Ｄ仮想空間&lt;br /&gt;
「SecondLife（セカンドライフ）」（以下、セカンドライフ）にも&lt;br /&gt;
対応しているリアルタイムコミュニケーションサービス&lt;br /&gt;
「Wassr（ワッサー）」（&lt;a href=&quot;http://wassr.jp/&quot; target=_blank class=base&gt;http://wassr.jp/&lt;/a&gt;）の&lt;br /&gt;
英語版「Wassr」 （&lt;a href=&quot;http://wassr.com/&quot; target=_blank class=base&gt;http://wassr.com/&lt;/a&gt;）を&lt;br /&gt;
12月18日より開始致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■サービス内容　＜Wassrについて＞&lt;br /&gt;
「Wassr（ワッサー）」（以下、Wassr）は&lt;br /&gt;
Web、インスタントメッセンジャー、セカンドライフ上の&lt;br /&gt;
チャットなどのコミュニケーション手段から、&lt;br /&gt;
今やっていること、感じていること、&lt;br /&gt;
食べているもの等のヒトコトを気軽に投稿、閲覧が出来る&lt;br /&gt;
リアルタイムコミュニケーションサービスです。&lt;br /&gt;
この度、日本語版のWassrを、一部のサービスを除いて英語化し、&lt;br /&gt;
英語圏を中心とした海外の方の利用を狙います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.世界の人と“いま”やっている事を共有&lt;br /&gt;
今まさにこの瞬間やっていることを世界中の人、&lt;br /&gt;
家族同士、友達同士、職場の仲間と共有することで&lt;br /&gt;
より密なコミュニケーションを取ることが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.セカンドライフの中の人と“いま”を共有&lt;br /&gt;
セカンドライフの世界中のユーザーが話題にしているイベント、&lt;br /&gt;
人気のスポットを共有することが出来ます。&lt;br /&gt;
またインスタントメッセンジャーからも更新、&lt;br /&gt;
閲覧可能の為、常にセカンドライフ内の状況を把握することが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■サービスの特徴&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・OpenSocialに対応&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　WassrはGoogleが提供するSNS向け&lt;br /&gt;
ソリューションアプリケーション構築の共通規格&lt;br /&gt;
「OpenSocial」に対応しました。&lt;br /&gt;
これによりOpenSocialに対応している各種SNSにて&lt;br /&gt;
「Wassr」のステータスを表示することが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊OpenSocialとは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
OpenSocialとはGoogleが各SNS向けに提供する&lt;br /&gt;
基本的な情報へのウェブAPIを標準化することで、&lt;br /&gt;
SNSの情報を活用するソフトウェアの汎用性や&lt;br /&gt;
移植性の向上を目指した規格です。&lt;br /&gt;
この規格を採用することで、各SNSがプロフィール情報、&lt;br /&gt;
リンク情報、また新着情報のウェブAPIを同一の仕様で&lt;br /&gt;
提供できるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
OpenSocialに賛同している企業は、株式会社ミクシィ、&lt;br /&gt;
MySpace、Friendster、hi5、imeem、LinkedIn、&lt;br /&gt;
Ning、Oracle、orkut、Plaxo、&lt;br /&gt;
Salesforce.com、Six Apartなどがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・SL　Hyper&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SL　HyperとはセカンドライフからWassrを更新する際、&lt;br /&gt;
更新したSIM（セカンドライフ内でのエリアの単位）を&lt;br /&gt;
記録してその数をランキングにする機能です。&lt;br /&gt;
この機能によりセカンドライフ内での人気の&lt;br /&gt;
スポットを国内外のユーザーと共有することが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・Googleトークに対応&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Googleトークとは、Googleが提供する、チャットや&lt;br /&gt;
パソコン通話がカンタンに楽しめるコミュニケーションツールのことで、&lt;br /&gt;
Googleトークを使った更新に対応しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■今後の展開&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社モバイルファクトリーでは、&lt;br /&gt;
Wassrの更なるユーザビリティの追及と機能拡張を図り、&lt;br /&gt;
英語圏の会員の獲得を図っていきます。&lt;br /&gt;
今後、セカンドライフの新規ユーザーが増加して&lt;br /&gt;
Wassrの利用が広がることで企業とユーザー、&lt;br /&gt;
セカンドライフと現実世界のパイプ役となることを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■サービス概要&lt;br /&gt;
名 称：Wassr（ワッサー）&lt;br /&gt;
U R L ：&lt;a href=&quot;http://wassr.com/&quot; target=_blank class=base&gt;http://wassr.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
開始日：2007年12月18日&lt;br /&gt;
利用料：無料&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●株式会社モバイルファクトリー　　管理本部　 広報担当：下村&lt;br /&gt;
〒141-0031 東京都品川区西五反田8-1-5 五反田光和ビル8F&lt;br /&gt;
TEL/03-5740-6255　　　FAX/03-5740-6175　 e-mail：mf-press@ml.mfac.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社モバイルファクトリー　会社概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●社名：株式会社モバイルファクトリー　&lt;a href=&quot;http://www.mobilefactory.jp/&quot; target=_blank class=base&gt;http://www.mobilefactory.jp/&lt;/a&gt;　　&lt;br /&gt;
●設立年月日：2001年10月1日&lt;br /&gt;
●本社所在地：東京都品川区西五反田8-1-5 五反田光和ビル8F&lt;br /&gt;
●代表者：宮嶌裕二&lt;br /&gt;
●資本金：2億2,450万円&lt;br /&gt;
●事業内容：・CGMサービス運営･企画･開発 ・着メロASPサービス&lt;br /&gt;
･モバイル広告メディア運営・企画・開発 ・着うた・メロ楽曲/システムOEM&lt;br /&gt;
・モバイル公式サイト運営・開発　　　　 　・モバイルビジネスコンサルティング&lt;br /&gt;
・着うた・メロ楽曲/システムOEM　　 ・モバイルシステム開発&lt;br /&gt;
●従業員数：54名&lt;br /&gt;
</description>
      <link>http://pressnet.biz/release/9613</link>
      <category>IT・情報</category>
      <author></author>
      <pubDate>2007-12-18T11:18:32+09:00</pubDate>
      <guid>http://pressnet.biz/release/9613</guid>
    </item>
    <item>
      <title>モバイルファクトリーがセカンドライフユーザーの動向、趣向をセカンドライフ内で調査するサービス「SL:Research」をリニューアルオープン</title>
	<description>株式会社モバイルファクトリー（本社：東京都品川区　代表取締役　宮嶌裕二）は、&lt;br /&gt;
仮想世界「Second Life（以下、セカンドライフ）」内で、&lt;br /&gt;
セカンドライフユーザーの動向、趣向をセカンドライフ内で&lt;br /&gt;
調査するサービス「SL:Research」をリニューアルオープン致しました。&lt;br /&gt;
「SL:Research」とはセカンドライフ内の弊社SIM（※）にある施設（&lt;a href=&quot;http://slurl.com/secondlife/MobileFactory/15/218/27&quot; target=_blank class=base&gt;http://slurl.com/secondlife/MobileFactory/15/218/27&lt;/a&gt;）にて、&lt;br /&gt;
アンケートを取り、ユーザーに答えて頂いた回答結果を&lt;br /&gt;
企業・メディアへ提供するするサービスです。&lt;br /&gt;
（※） SIM（simulationの略 セカンドライフでの土地の単位　&lt;br /&gt;
256メートル×256メートル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■特徴&lt;br /&gt;
ユーザーがアンケートに答えることにより、&lt;br /&gt;
10リンデンドルを入手することができます。&lt;br /&gt;
また、企業のメリットとして、SL:Researchをご利用頂くことで、&lt;br /&gt;
ユーザーの動向を把握することができ、マーケティング等に&lt;br /&gt;
ご活用頂くことが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アンケート結果&lt;br /&gt;
今回のリニューアルオープンに伴い、過去にセカンドライフユーザーを対象に実施した&lt;br /&gt;
アンケート結果を一部公開致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回のリニューアルオープンに伴い、過去にセカンドライフユーザーを対象に実施した&lt;br /&gt;
アンケート結果を一部公開致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【調査に関する項目】&lt;br /&gt;
調査対象：日本語でのアンケートに回答可能なセカンドライフユーザー約1000人&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
（第1回991人、第2回861人、第3回658人　※有効回答数）&lt;br /&gt;
調査期間：2007年9月～2007年10月（第1回4週間、第2回3週間、第3回1週間）&lt;br /&gt;
アンケート方法：セカンドライフ内モバイルファクトリー施設での選択式アンケート&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
　第1回から第3回のアンケート調査では、主に日本人セカンドライフユーザーの&lt;br /&gt;
実際の利用状況、購買動向等について調査を行いました。&lt;br /&gt;
その結果、セカンドライフのユーザー実態は「男女比が1:1」であること、&lt;br /&gt;
「お金儲け」ではなく「コミュニケーション」を目的としていることが分かりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【男女比】&lt;br /&gt;
セカンドライフのユーザー比率としては、男性が49%、女性が51%となっており、&lt;br /&gt;
女性の利用者が多いという結果になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【利用頻度】&lt;br /&gt;
一週間のログイン数では毎日ログインしていると回答したユーザーが45％と&lt;br /&gt;
半数近くにのぼり、少なくとも92％のユーザーは、&lt;br /&gt;
１週間に２日以上ログインしていることが分かりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【年齢層分布】&lt;br /&gt;
ユーザーの年齢層については20代未満が43%と最も高く、30代が41%と続きました。&lt;br /&gt;
この数値は、ほぼリンデンラボ社が公表しているアクティブユーザーの年齢層と一致しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【職業別分布】&lt;br /&gt;
ユーザーの職業別分布をみると、会社員が49%と最も高く、学生が13%と続きました。&lt;br /&gt;
特徴的な結果としては、主婦（夫）が11%を占めている点です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【セカンドライフに入る目的】&lt;br /&gt;
セカンドライフに入る目的について質問したところ&lt;br /&gt;
、コミュニケーションという回答が63%と最も多く、&lt;br /&gt;
金儲けを目的としていると答えたユーザーは7%という結果となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【装飾品（アバターパーツ）の購入状況】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セカンドライフ内で、自分の分身（アバター）に身につける装飾品（アバターパーツ）を&lt;br /&gt;
購入したことがあるか？という問いに対して、59%のユーザーが「購入したことがある」と&lt;br /&gt;
回答しました。「欲しいがお金（リンデンドル）がない」と回答したユーザー（19%）を&lt;br /&gt;
含めると、78%のユーザーが装飾品（アバターパーツ）を購入したいと考えていることがわかります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、本調査は、セカンドライフ内の全般的な調査となっております。&lt;br /&gt;
あくまでも指標となるものですので、参考データとしてご活用下さい。&lt;br /&gt;
業種や取り扱っている商品、またユーザーの属性によっても調査結果は大きく異なると考えられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セカンドライフ内のより詳細な業界動向や、ターゲット層に合わせたリサーチに&lt;br /&gt;
ご興味をお持ちの方は、 SL:Researchをご活用ください。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サンプル数　　：第1回991人、第2回861人、第3回658人※有効回答数&lt;br /&gt;
調査期間　　　：2007年9月26日～2007年10月15日&lt;br /&gt;
（第1回4週間、第2回3週間、第3回1週間）&lt;br /&gt;
調査方法　　　：セカンドライフ内選択式アンケート&lt;br /&gt;
調査機関　　　：株式会社モバイルファクトリー &lt;br /&gt;
対象者	　　　：日本語でのアンケートに回答可能なセカンドライフユーザー&lt;br /&gt;
　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本調査結果の単純集計（第一回レポート分）を無料でご提供させていただきます。&lt;br /&gt;
アンケート回収データ・クロス集計サービス・レポートは有料にてご購入いただけます。&lt;br /&gt;
調査や有料サービスをご検討の方はお気軽にお問合わせください。 &lt;br /&gt;
問合せ先：株式会社モバイルファクトリーSecond Buzzサイト(&lt;a href=&quot;http://secondbuzz.jp/)&quot; target=_blank class=base&gt;http://secondbuzz.jp/)&lt;/a&gt;よりお問い合わせください。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社モバイルファクトリー　会社概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description>
      <link>http://pressnet.biz/release/9551</link>
      <category>IT・情報</category>
      <author></author>
      <pubDate>2007-11-14T20:05:07+09:00</pubDate>
      <guid>http://pressnet.biz/release/9551</guid>
    </item>
    <item>
      <title>～現実とセカンドライフを繋ぐ販促ツール「バーチャルインセンティブ」を開始～</title>
	<description>　株式会社モバイルファクトリー（本社：東京都品川区 代表取締役 宮嶌裕二）は、&lt;br /&gt;
仮想世界｢Second Life（以下、セカンドライフ）｣ で使用する通貨&lt;br /&gt;
リンデンドル（L＄）を現実世界の販促ツールとして利用できる&lt;br /&gt;
「バーチャルマネーインセンティブ」を開始致しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このサービスは弊社のセカンドライフ参入支援事業（Second Buzz!!）の一つで、&lt;br /&gt;
第一弾として株式会社パルコ・シティのECサイト（&lt;a href=&quot;http://www.parco-city.com/mall/&quot; target=_blank class=base&gt;http://www.parco-city.com/mall/&lt;/a&gt;）の&lt;br /&gt;
クリスマスキャンペーンとして11月下旬から11月下旬から会員登録された方から抽選で配布致します。&lt;br /&gt;
今後、弊社は「バーチャルマネーインセンティブ」を切り口に&lt;br /&gt;
セカンドライフと現実世界を連動させていく予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
■バーチャルマネーインセンティブについて&lt;br /&gt;
　セカンドライフで使用する通貨リンデンドル（L＄）を現実店舗及びサービスに絡めた販促ツールとしてご活用頂くサービスが、&lt;br /&gt;
「バーチャルマネーインセンティブ」です。本サービスを活用頂く事で、街頭プロモーション、商品購入のインセンティブ、ウェブ連動企画などができます。&lt;br /&gt;
利用例としましては、商品を販売する際のノベルティや、紙媒体に印刷して広告として配布することで、&lt;br /&gt;
販売促進やクチコミに繋がり、セカンドライフ施設への集客と現実世界での集客が可能になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■使い方について&lt;br /&gt;
　バーチャルマネーを持ったユーザーは、セカンドライフ内における&lt;br /&gt;
仮想通貨リンデンドル(L$)に交換するために、まずセカンドライフ内に設置したATMに行き&lt;br /&gt;
ATMをクリックします。すると画面が立ち上がりますので、バーチャルマネーに記入してある&lt;br /&gt;
ID番号を入力します。ID番号を入力することで仮想通貨リンデンドル(L$)への換金が完了します。&lt;br /&gt;
尚、リンデンドル(L$)はUSドルへの現金還元が可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■セカンドライフについて&lt;br /&gt;
　セカンドライフは米リンテンラボ社が運営する、全世界で1,000万人以上のユーザーが&lt;br /&gt;
利用している、インターネット上の3Dの仮想世界で生活できるサービスです。&lt;br /&gt;
物を売買したり、家や土地を所有したりといった実社会のような暮らしを体感する事が可能です。&lt;br /&gt;
位置づけはゲームに近いものの、得点を競ったり敵を倒したりといったゴールを目指すわけではなく、&lt;br /&gt;
SNSの延長上にある大規模なコミュニティーサービスのようなものであり、&lt;br /&gt;
仮想通貨リンデンドル(L$)をUSドルに換金できることから経済活動も可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「Second Buzz!!」について&lt;br /&gt;
　セカンドライフ企業参入における「企画・制作・プロモーション」を一括してご提供致します。&lt;br /&gt;
確かな実績（ブックオフコーポレーション株式会社様、株式会社パルコ・シティ様、&lt;br /&gt;
株式会社パソナユース様）をもとに様々なニーズにお応え致します。　&lt;br /&gt;
インターネット広告を利用する全ての広告主に対して、セカンドライフ内でのプロモーションを&lt;br /&gt;
全面的にコンサルティング（建築・デザイン・演出）致します。&lt;br /&gt;
今までの「動かないピクチャーバナー」といった平面的な広告手法から、&lt;br /&gt;
商品をより実感しやすく情報量を持たせるべく、3Dで手にとって&lt;br /&gt;
体験　・体感できるサンプリングデモ展開が可能となります。&lt;br /&gt;
また、セカンドライフ内にイベント会場を設置し、&lt;br /&gt;
モバイルファクトリー運営のサービス、クチコミプロモーション「BloMotion（ブロモーション）」&lt;br /&gt;
「TRY TREND（トライトレンド）」やセカンドライフ+ウェブ+ケータイ連動コミュニケーションツール&lt;br /&gt;
「Wassr（ワッサー）」）と連携させることにより、&lt;br /&gt;
プロモーションの周知方法においてもサポート致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・Second Buzz!!サービス概要ページ 　　 　：&lt;a href=&quot;http://secondbuzz.jp/&quot; target=_blank class=base&gt;http://secondbuzz.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・BloMotionサービス概要ページ　　　 　　 　：&lt;a href=&quot;http://blomotion.jp/&quot; target=_blank class=base&gt;http://blomotion.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・TRY TRENDサービス概要ページ　　　　 　 　　 ：&lt;a href=&quot;http://trytrend.jp/&quot; target=_blank class=base&gt;http://trytrend.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・Wassrサービス概要ページ　　　　　　　 　　　 ：&lt;a href=&quot;http://wassr.jp/&quot; target=_blank class=base&gt;http://wassr.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・バーチャルマネーインセンティブサービス概要ページ： &lt;a href=&quot;http://secondbuzz.jp/service/vmincentive.html&quot; target=_blank class=base&gt;http://secondbuzz.jp/service/vmincentive.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■今後の展開&lt;br /&gt;
株式会社モバイルファクトリーでは、最新メディアの更なる可能性を追求し、&lt;br /&gt;
企業様の新たなプロモーション戦略の一貫としてご利用頂けるようサービス拡張を図ってまいります。&lt;br /&gt;
具体的にはセカンドライフ以外の仮想空間での利用など、セカンドライフ内だけに止まらない&lt;br /&gt;
販促ツールを提供し、良質なコンテンツを世の中に提供し続け、&lt;br /&gt;
多くの方に感動と喜びを与えると共に、社会に貢献していく所存でございます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本プレスリリースに関するお問合せ先：&lt;br /&gt;
●株式会社モバイルファクトリー　　管理本部　広報担当：下村&lt;br /&gt;
〒141-0031 東京都品川区西五反田8-1-5 五反田光和ビル8F&lt;br /&gt;
TEL/03-5740-6255　　　FAX/03-5740-6156　 email：mf-press@ml.mfac.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社モバイルファクトリー　会社概要&lt;br /&gt;
●社名：株式会社モバイルファクトリー　&lt;a href=&quot;http://www.mobilefactory.jp/&quot; target=_blank class=base&gt;http://www.mobilefactory.jp/&lt;/a&gt;　　&lt;br /&gt;
●設立年月日：2001年10月1日&lt;br /&gt;
●本社所在地：東京都品川区西五反田8-1-5 五反田光和ビル8F&lt;br /&gt;
●代表者：宮嶌 裕二&lt;br /&gt;
●資本金：2億2,450万円&lt;br /&gt;
●事業内容：・CGMサービス運営･企画･開発　　 　　　 ・着メロASPサービス&lt;br /&gt;
･モバイル広告メディア運営・企画・開発 ・モバイルビジネスコンサルティング&lt;br /&gt;
・モバイル公式サイト運営・開発　　　　 　 ・モバイルシステム開発&lt;br /&gt;
・着うた・メロ楽曲/システムOEM　　 &lt;br /&gt;
●従業員数：54名&lt;br /&gt;
</description>
      <link>http://pressnet.biz/release/9535</link>
      <category>IT・情報</category>
      <author></author>
      <pubDate>2007-11-06T12:19:08+09:00</pubDate>
      <guid>http://pressnet.biz/release/9535</guid>
    </item>
    <item>
      <title>現実とSecond Lifeを繋ぐウェブ電話サービスを開始！【モバイルファクトリー】</title>
	<description>株式会社モバイルファクトリー（本社：東京都品川区 代表取締役 宮嶌 裕二）は、&lt;br /&gt;
この度Second Life上での口コミ広告メニュー「Second Buzz!!（&lt;a href=&quot;http://secondbuzz.jp/&quot; target=_blank class=base&gt;http://secondbuzz.jp/&lt;/a&gt;）」の&lt;br /&gt;
企業参入企画としてプロデュースした株式会社パソナユース&lt;br /&gt;
（本社：東京都渋谷区　代表取締役CEO大森 英夫）のセカンドライフ支店にて、&lt;br /&gt;
施設に訪れた求職者に対して電話での受付が可能なサービスを2007年10月1日より開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■背景と特徴&lt;br /&gt;
現在、Second Lifeでは企業の施設を作っても担当者がいないために、&lt;br /&gt;
訪れたユーザーに対してうまくアプローチができないケースが多くあります。&lt;br /&gt;
また、Second Life内でのコミュニケーションは文字でのチャットや&lt;br /&gt;
音声チャットなどが使われていますが、Second Life内という限られた空間で会話が完結しています。&lt;br /&gt;
この問題を解決するために、Second Life内に「ウェブ電話」を設置するサービスを企画しました。&lt;br /&gt;
これは、求職者と担当者が現実世界でコミュニケーションを図る事ができるサービスです。&lt;br /&gt;
今後、現実とSecond Lifeを繋ぐ重要なコミュニケーションツールとなります。&lt;br /&gt;
また、このウェブ電話はSIPのプロトコルを実装していますのでSIPのプロトコルに変換する&lt;br /&gt;
必要がなく一般電話にダイレクトにつなぐことが可能です。&lt;br /&gt;
そのため通常のＩＰ電話と比べ、音質も回線品質もよくなっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■内容説明&lt;br /&gt;
求職者が施設内の電話オブジェクトをクリックするとウェブ画面が立ち上がり、&lt;br /&gt;
その画面に電話番号を入力すると自動的に折り返し電話がかかってきます。&lt;br /&gt;
そこに、質問・問い合わせ等のメッセージを残しておくことで、&lt;br /&gt;
後日担当者から回答を得ることができます。通常の留守番電話では、&lt;br /&gt;
自分から電話をかけてメッセージを入なければならないので通話料が発生しますが、&lt;br /&gt;
このサービスではかかってきた電話に対してメッセージを残すので通話料が発生しません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後は音声と一緒に文字も残すことができる機能や、営業時間内に&lt;br /&gt;
直接担当者や求人企業と繋がる仕組みを予定しています。&lt;br /&gt;
この留守番電話サービスのシステムは株式会社ＵＣＯＭ&lt;br /&gt;
（本社：東京都港区　代表取締役社長： 武林 聡）が提供している、&lt;br /&gt;
「ワクワクダイヤル」を応用したサービスです。&lt;br /&gt;
実際に人員を配置しなくてもよいので、コストを大きく抑えることができます。&lt;br /&gt;
さらにこの留守番電話サービスを使った、キャリアカウンセリングやバーチャル研修などの&lt;br /&gt;
実施を検討しており、今後も情報に敏感な新卒・第二新卒を&lt;br /&gt;
はじめとする求職者に対して有益なサービスを随時リリースしていく予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「Second Buzz!!」について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Second Life企業参入における「企画・制作・プロモーション」を一括してご提供致します。&lt;br /&gt;
確かな実績（ブックオフコーポレーション株式会社様、株式会社パルコ・シティ様、&lt;br /&gt;
株式会社パソナユース様）をもとに様々なニーズにお応えします。　&lt;br /&gt;
インターネット広告を利用する全ての広告主に対して、&lt;br /&gt;
Second Life内でのプロモーションについて全面的にコンサルティングが可能です。&lt;br /&gt;
今までの「動かないピクチャーバナー」といった平面的な広告手法から、&lt;br /&gt;
商品をより実感しやすく情報量を持たせるべく、３Dで手にとって体験・体感できる&lt;br /&gt;
サンプリングデモ展開が可能となります。また、Second Life内にイベント会場を設置し、&lt;br /&gt;
モバイルファクトリー運営のサービス（口コミプロモーション「BloMotion」「TRY TREND」や&lt;br /&gt;
Second Life+WEB+ケータイ連動コミュニケーションツール「Wassr（ワッサー）」）と&lt;br /&gt;
連携させることにより、プロモーションの周知方法においてもサポートができます。&lt;br /&gt;
・Second Buzz!!サービス概要ページ ：&lt;a href=&quot;http://secondbuzz.jp/&quot; target=_blank class=base&gt;http://secondbuzz.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・BloMotionサービス概要ページ　　　 ：&lt;a href=&quot;http://blomotion.jp/&quot; target=_blank class=base&gt;http://blomotion.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・TRY TRENDサービス概要ページ　　　　 ：&lt;a href=&quot;http://trytrend.jp/&quot; target=_blank class=base&gt;http://trytrend.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・Wassrサービス概要ページ　　　　　　　 ：&lt;a href=&quot;http://wassr.jp/&quot; target=_blank class=base&gt;http://wassr.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■今後の展開&lt;br /&gt;
株式会社モバイルファクトリーでは、この最新メディアの更なる可能性を追求し、&lt;br /&gt;
企業様の新たなプロモーション戦略の一貫としてご利用頂けるようサービス拡張を図っていきます。&lt;br /&gt;
また、今後も良質なコンテンツを世の中に提供し続け、多くの方に感動と喜びを与えると共に、&lt;br /&gt;
社会に貢献していく所存です。&lt;br /&gt;
■株式会社ＵＣＯＭについて&lt;br /&gt;
株式会社ＵＣＯＭは、独自に構築したコア・インフラとＶＯＩＰ技術により、&lt;br /&gt;
高速で安定したネットワーク　　環境と高付加価値なコミュニケーションツールをご提供します。&lt;br /&gt;
国内主要ISPとの広帯域かつダイレクトな接続環境に加え、&lt;br /&gt;
海外バックボーンともギガビットクラスの広帯域接続を実現。&lt;br /&gt;
お客様宅内から無限に広がる外部ネットワークまで、信頼の通信環境をサポートいたします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.fttx.co.jp/&quot; target=_blank class=base&gt;http://www.fttx.co.jp/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■本プレスリリースに関するお問合せ先&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●株式会社モバイルファクトリー　　管理本部　　　広報担当：下村&lt;br /&gt;
〒141-0031 東京都品川区西五反田8-1-5 五反田光和ビル8F&lt;br /&gt;
TEL/03-5740-6255　　　FAX/03-5740-6156　 email：mf-press@ml.mfac.jp&lt;br /&gt;
●株式会社ＵＣＯＭ　　　　　　　　　営業企画室　 　　担当： 滝澤&lt;br /&gt;
〒108-0023 東京都港区芝浦4-2-8 住友不動産三田ツインビル東館&lt;br /&gt;
TEL/03-4400-6100　　　FAX/03-4400-6199　 email：marketing@mediakk.com　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社モバイルファクトリー　会社概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●社名：株式会社モバイルファクトリー　&lt;a href=&quot;http://www.mobilefactory.jp/&quot; target=_blank class=base&gt;http://www.mobilefactory.jp/&lt;/a&gt;　　&lt;br /&gt;
●設立年月日：2001年10月1日&lt;br /&gt;
●本社所在地：東京都品川区西五反田8-1-5 五反田光和ビル8F&lt;br /&gt;
●代表者：宮嶌 裕二&lt;br /&gt;
●資本金：2億2,450万円&lt;br /&gt;
●事業内容：・CGMサービス運営･企画･開発　　 　　　 ・着メロASPサービス&lt;br /&gt;
･モバイル広告メディア運営・企画・開発 ・モバイルビジネスコンサルティング&lt;br /&gt;
・モバイル公式サイト運営・開発　　　　 　 ・モバイルシステム開発&lt;br /&gt;
・着うた・着メロ楽曲/システムOEM　　 &lt;br /&gt;
●従業員数：56名&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社UCOM　会社概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●社名：株式会社ＵＣＯＭ　&lt;a href=&quot;http://www.fttx.co.jp/&quot; target=_blank class=base&gt;http://www.fttx.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●設立年月日：2000年7月6日&lt;br /&gt;
●本社所在地：東京都港区芝浦4-2-8 住友不動産三田ツインビル東館&lt;br /&gt;
●代表者：武林 聡&lt;br /&gt;
●資本金：28億7200万円&lt;br /&gt;
●事業内容：電気通信事業法に基づく電気通信事業&lt;br /&gt;
　　　　　　ネットワーク運用監視保守&lt;br /&gt;
　　　　　　サーバ運用監視保守&lt;br /&gt;
通信機器販売事業</description>
      <link>http://pressnet.biz/release/9446</link>
      <category>IT・情報</category>
      <author></author>
      <pubDate>2007-10-01T14:49:17+09:00</pubDate>
      <guid>http://pressnet.biz/release/9446</guid>
    </item>
    <item>
      <title>株式会社読売広告社　セカンドライフ企業支援ビジネスを開始！</title>
	<description>株式会社読売広告社（本社：東京都中央区銀座1-8-14、代表取締役社長：中田安則）は、&lt;br /&gt;
欧米を中心に急成長しているネット上の3D仮想空間「セカンドライフ（※1）（以下「SL」）」内に&lt;br /&gt;
おける企業支援ビジネスを開始しました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　当社では、SLを新しいメディア、コミュニケーションの場と捉え、&lt;br /&gt;
広告分野におけるプロモーション活動の可能性を探る研究を昨年来続けてきましたが、&lt;br /&gt;
当社のSL内での活動の拠点を開発するためのプロジェクトを2007年2月より立ち上げました。&lt;br /&gt;
そして、今回のサービス開始に先駆け、既に2007年6月14日より、当社のウェブコンテンツである&lt;br /&gt;
「クリエイティブ武士道（※2）」をモチーフとした企業SIM（※3）「SENGOKU」を部分的に開設しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●「SENGOKU」が展開するSL支援サービス&lt;br /&gt;
　企業SIM「SENGOKU」は、戦国・江戸時代の城下町を髣髴させる&lt;br /&gt;
「和風テーマパークＳＩＭ」となっております。&lt;br /&gt;
日本人独自の感性である「和」をコンセプトとしたSIMは、&lt;br /&gt;
現在人気が高まりつつあり、一般ユーザーの方々からの支持も多く、&lt;br /&gt;
また初心者のユーザーも楽しめる親和性の高いSIMとなっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回、当社は企業SIM「SENGOKU」内にバーチャルブランチとして「YOMIKO城」を&lt;br /&gt;
開設することにより、SL支援ビジネスを本格稼働します。&lt;br /&gt;
既に先行オープンした城下町エリアで展開されているコンテンツ・イベントは、&lt;br /&gt;
来訪するユーザーが自由に参加し、楽しむことができます。&lt;br /&gt;
これは、結果的に一般ユーザーの志向や特性の把握にもつながり、&lt;br /&gt;
当社が展開する各プロモーションにおいても実効性の高いツールとして活用ができます。&lt;br /&gt;
また、具体的な支援ビジネスの内容は、企業のSL関連サービス導入へのコンサルティングや、&lt;br /&gt;
企業SIMの構築・運用に加え、企業SIM「SENGOKU」内でのアイテムを使ったプロモーションの提案を&lt;br /&gt;
軸に展開していきます。（※具体的な支援サービスの詳細は別紙参照）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●一般ユーザーとの「共創」によるSIM開発&lt;br /&gt;
　企業SIM「SENGOKU」は、社内クリエイターと一般ユーザー(SL内のクリエイター)との&lt;br /&gt;
コラボレーションにより「共創」されたものとなっています。&lt;br /&gt;
また、「SENGOKU」のような和風SIM以外にも企業の抱える課題に応じて&lt;br /&gt;
様々な規模、タイプでの「ユーザー視点」によるSLを用いたプロモーションが可能です。&lt;br /&gt;
さらに、当社ではSL単体でのプロモーション活動に加え、&lt;br /&gt;
従来の広告会社機能としての強みでもある「他媒体との連携を含めた総合的なプロモーション戦略」を提案、提供していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【資料Ⅰ】&lt;br /&gt;
企業SIM「SENGOKU」概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　戦国、江戸時代をモチーフとした和風テーマパークであり、&lt;br /&gt;
9月10日よりSL内でのバーチャルブランチとして稼働開始した&lt;br /&gt;
当社プロモーションエリア「YOMIKO城」と一般ユーザーが自由に利用できる「城下町エリア」で&lt;br /&gt;
形成されております。「城下町エリア」では、どろぼう市や忍術屋などの&lt;br /&gt;
アイテム販売やイベント施設など初心者も含めた幅広いユーザーにも楽しめるＳＩＭとなっております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「YOMIKO城」（当社プロモーションエリア　＋　SL内当社バーチャルブランチ）&lt;br /&gt;
YOMIKO城 ：YOMIKOプロモーションエリア&lt;br /&gt;
ビル部分 ：YOMIKOセカンドライフブランチ機能（SL内プロモーション受付）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「城下町」（自由通商エリア）&lt;br /&gt;
一般のユーザーの出店、居住が可能なエリアです。SL内の有名クリエイターが出店しています。&lt;br /&gt;
・店舗・施設　&lt;br /&gt;
　呉服屋、刀屋、忍者屋敷、遊郭、忍術屋、SKINショップ、鎧屋、美術小物屋、屋台、&lt;br /&gt;
　イベントスペース、劇場、神社、寺&lt;br /&gt;
・イベント&lt;br /&gt;
　川柳大会、ダンスナイト、花火大会　等&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▼本件に関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社読売広告社&lt;br /&gt;
【リリースに関しては】&lt;br /&gt;
総務局　コーポレート部 林　 TEL:03-3566-6966／FAX:03-3566-6987&lt;br /&gt;
【「SENGOKU」の内容については】&lt;br /&gt;
iコミュニケーション局 助川 TEL:03-3566-6952／FAX:03-3566-6959&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※「SENGOKU」に関する画像データは、【「SENGOKU」画像データダウンロードページ】&lt;br /&gt;
からご利用ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【「SENGOKU」画像データダウンロードページ】&lt;br /&gt;
URL：　&lt;a href=&quot;http://www.yomiko-campaign.com/sengoku/datadl/&quot; target=_blank class=base&gt;http://www.yomiko-campaign.com/sengoku/datadl/&lt;/a&gt;　　　　　&lt;br /&gt;
ID:sengoku PW:ayks8257&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▼SL内でのお問い合わせ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・SENGOKU SIMオーナーとの (bakayoko boyd)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・SENGOKU 制作スタッフくのいち (Kuruku Kline)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インワールドで　bakayoko boyd　もしくは　Kuruku kline　までIMをお送り下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【資料Ⅱ】&lt;br /&gt;
バーチャルブランチ「YOMIKO」城支援ビジネス概要&lt;br /&gt